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親指シフトの悩みは尽きない

Windows8にして、メインのマシンがレッツノートからVAIOになりました。

で、そのときに、親指シフトのエミュレーターに使っている、親指ひゅんQと、Windows8のネイティブ系のソフトの相性が悪かったので、親指ひゅんをやまぶきRに変えました。

そして、VAIOのキーボードで使っているときにはそれで問題ないのですが、家や仕事場で、外部キーボードHHKBをつないで入力すると、入力スピードが上がるため、どうも、私の打鍵スピードにやまぶきRがついてこられないようなのです。

なので、動作がもたもた、もたもたするので、あきらめて、エミュレーターを親指ひゅんQに戻しました。そうしたら、やはりぱーーーっと軽くなりました。

なんせ、毎日、毎日、書きますから、少しでもストレスがあると難しいんです。しかし、親指ひゅんQはもうサポート停止だし、今後、ますます対応が難しくなっていくかも。

うーーーん、これは40の手習いで、自分でもう一度プログラムを学び直した方がいいのかなぁ。プログラムを自分で組んでいたのは20年前までですから(^_^;)。

とにもかくにも、それでも親指シフトを続けて使いたいんです。がんばります!!

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