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たぶん、nonnoに書評が載ったのははじめて? 「不幸になる生き方」

リンク: 最上級のHAPPYは、いつもここから!:ノンノ/non-no/s-woman.net/集英社.

nonoに書評をのせていただきました。プルーフ版を見た編集部の方が、「おもしろいのでぜひ」ということで、お声がけをいただいたものです。以下、一部抜粋。

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勝間さんが、自分のネガティブ要素を研究しつくした結果、行き着いたの
が「不幸になりにくい行動をとり続けることが幸福につながる」というセオ
リー。<中略>「周りと自分を比べてしまう」、「人のせいにしてしまう」、は
いはいッ!! やるやる! なんて共感しても前には進まない! 大事なのは、そ
こからの脱出方法。勝間コーチからのアドバイスが入ります。ビシッ(弱点を指
摘される音)! <中略>読後はすがすがしい勇気が湧き上がる1冊。「初めて
の勝間本」としてもオススメです。   (文/石井絵里)

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19日に発売したノンノ最新号の、P210にあります。

ありがとうございました!!

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コメント

投稿者: 三郷誠一 (Jun 22, 2010, 8:52:02 AM)

初めまして、三郷誠一といいます。
「不幸になる生き方」という題名が面白いですね。ボクはかねがね不幸を自慢する人達がいると思っていまして、そういう不幸は伝染すると考えていました。不幸よりも幸福な方がいいに決まっていると考えています。最近にツイッターをやるようになり、それで勝間さんを知るようになりました。
本をたくさん出版していらっしゃいますが、電子出版でも出してください。ボクはこれからiPadでの読書を主にしてゆきますので、よろしくお願いします。


投稿者: 真奈美 (Jun 22, 2010, 10:25:36 AM)

初めまして。不幸になる生き方を読みました。私は目先の快楽を優先しがちです。今年は(2011年)中小企業診断士試験にチャレンジします。2才の娘と家事と仕事大変だと思いますが、先の自分をなるべく細かく想像してノートに書き留め、本に書いてあることを実践してみます。
一つ質問です。最近の勝間さんの本には『こんなことをいうと勝間だからできるのだとか言われそうですが』とか『反論が来そうですが』という表現を多々使ってらっしゃいますが何故ですか?
確かに万人に好かれるわけではないし、事実私には無理だよと思う人も多数いると思いますがわざわざその表現は不要ではないでしょうか。
私はその表現がない、初めの頃の文が好きです。
私も一時無理だよ勝間さんだからだよと思いましたが、あるときフレームワークが必要になる状況が発生して(私が進歩して、やっとですがその知識を必要になるところまで来たようです)勝間さんの本をひっぱりだしたことがあります。
かめのような歩みでもそこまできたか!とうれしくなりました。


投稿者: 安井 (Jun 22, 2010, 4:51:52 PM)

勝間さん,ツイッターのフォローありがとうございました。早速読ませていただきました。現在慶應の経済新人会で論文作成をグループでやっています。なかなか順調に進んでおらず,作業を一旦中断し,読みました。読んだあと,自分は他責人間になっていたことを反省しました。リスクを取ることの重要性を再認識し,より良いものを作ろうと,前向きに考えることができました。また,義塾にて講演会などでお会い出来ることを願います。暑さの折り,御自愛下さい。それでは。


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