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オーディオブック収録

オーディオブック収録
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» 「断る力」 from POPO
断る力は、主体性の現れ 時間や能力に限界があるから 必要なのではなく 己の尊厳の 続きを読む

受信: Jun 7, 2009, 4:30:44 PM

コメント

投稿者: のりこ (Jun 7, 2009, 3:21:50 PM)

断る力のオーディオブック、できるんですね!
めちゃくちゃ楽しみです!
絶対聞きます!
勝間さんの声で聞けば、勇気がでてますます断れそうです☆

のりこ
みんなの夢が叶うブログ


投稿者: takaaki (Jun 7, 2009, 5:44:46 PM)

FeBeさんから配信するのですね。
ものすごく楽しみにしています。(^O^)/


投稿者: kimiko (Jun 7, 2009, 6:13:33 PM)

初めまして。

断る力、読みました。早速実践に移しています。うまく行ったり行かなかったりですが断る選択肢が出来ただけでも大きな成果だと思っています。
ひとつ質問したいのですが、上司は何も考えずにその場限りの適当な事を言っている場合が多い、との指摘はまさにその通りだと思うのですが、上司がトップダウンで、ビジネス本も読まず自己啓発や部下の事を考えずその場限りの命令だけこなせる人を必要としているような人の場合、どうすればいいでしょうか?


投稿者: bebeto (Jun 7, 2009, 8:50:55 PM)

 前にもここのコメントに書いたのですが、無視されたので再度書き込みます。
 「断る力」の中でいくつか分かりにく箇所があります。オーディオ・ブック化されるのでしたら是非とも修正・補足説明を加えて下さい。

 1.(P57)中学受験を考えていた頃の話。(勝間氏は)ある御三家の中学に合格したが、その学校を訪問したところ、奇妙な違和感を感じた。勝間親子が近づいても誰も振り向かない。そんな同質的な雰囲気の学校には行きたくなかったので、結局、慶応中学に入学した。それを聞いた進学塾の先生が「どうせ慶応大学には確実に入れるのだから、もったいない」と言われた。

 私は塾の先生が、何がもったいないのか解らない旨を以前(2週間くらい前)に書いたのですが、完全無視されました。推測ですが、学費がもったいない、とういうことだと思います。つまり、合格した(29年前の)御三家中学は、学費がとても安すかった。これに対して慶応中学はとても学費が高い。それで、(勝間氏の慶応大学志望を知っていた)塾の先生はどうせ慶応大学に入るのなら学費の安い御三家中学に入れば良い、学費が安いので、ということだと思います。しかし、ここは非常に解りにくい。まず、御三家中学(29年前の)がどこか解らないのでその状況が不明なこと。公立なのか私立なのか、学費が高いのか安いのか等々。この辺は当事者でないとわからないので詳しく補足してほしいです。
 
 2.(P.58 3行目)この本を読んでいる人はほとんどの人が学校を卒業していることと思いますが、
 この学校というのも解りがたい。小学校、中学、高校、大学、院? 結局(これも推測なのですが)、読者は社会人なのでしょう、と言いたいのはではないですか? それなら、「この本の読者は社会人がほとんどだと思いますが、」と書けばいいのであって、学校を卒業しているなどという表現は日本語としていかがか、と思います。

 3.(P.58 6~7行目)学校の理念や教育目標はインターネットを見ればわかります。
 ここもおかしいと思います。ネットでは理念はわかりません。勝間親子が中学校を見にいったのも、ネット(当時は学校案内、パンフレットなど)では、わからない部分があったからでしょう。パンフやネットの美辞麗句で学校の理念がわかれば、誰も苦労はしない筈です。

 結局、この本は内容はコンパクトにまとめられているのですが、表現が甘い部分あります。まるで子どもがかいたよう。おそらく勝間さんの娘さんか誰かがゴースト・ライターで書いた、出版社(文藝春秋)の担当者もノーチェックで出版した、というのが真相ではないでしょうか。本を出版するのなら、自分(著者)だけわかれば良い、という自己満足に終わらずに読者のことも考えてほしいです。オーディオ・ブックでは補足等でわかりやすくして下さるようにお願いします。
 
 
   


投稿者: やのやの (Jun 7, 2009, 10:44:56 PM)

「断る力」!部内の朝会発表会で取り上げさせて頂きました!
そしたら、自分以外のカツマーさんもいることがわかり、
ちょっとうれしかったです。。。

わたしは、株式事務の仕事をしています。
今現在は、招集通知が校了し現物が出来上がってきて、
株主総会の為の想定問答を作成しています。
会社の現況、GC問題、中経、株主、慣例などなど
初めての業務で頭がぐるぐるですが、
「断る力」をなるべく意識して頑張ってます!!
勝間さん、ありがとうございます。


投稿者: K2K (Jun 8, 2009, 12:07:27 AM)

何故にこんなところがそんなに気になるのか、よく分かりませんが。

>まず、御三家中学(29年前の)がどこか解らないのでその状況が不明なこと。公立なのか私立なのか、学費が高いのか安いのか等々。この辺は当事者でないとわからないので

当事者でなくても、中学受験での御三家くらいなら、知ってる人はいると思いますけどね。古くから言われているのは、男子では、開成、麻布、武蔵、女子では、桜蔭、女子学院、雙葉です。わざわざ「(29年前の)」と書いているということは、最近の「新御三家」などについて、多少の知識があるということなのですかね。しかし、「公立なのか私立なのか、学費が高いのか安いのか等々」と書いているということは、今までに受験に関する知識、経験は全くないのだろうとも思えます。もし、全く分からないのであれば、「御三家 中学」などで検索すれば、すぐに分かるでしょう。入試偏差値の順番は、ざっくり言えば、桜蔭>慶応中等部≒女子学院>雙葉ですが、いずれも偏差値ランキングでは最上位の層で僅差で並んでいます。29年前も、それほど大きな差はないでしょう。

>私は塾の先生が、何がもったいないのか解らない
>推測ですが、学費がもったいない、とういうことだと思います。

真実は知りませんし、知らなくても何の支障もありませんが、これは違うのではないかと思います。

あえて言えば、進学塾の講師は、「高い偏差値」「東京大学」が好きな人たちであるということです。学費が安いかどうかということを積極的に気にするような人たちではありません。

慶応の中等部に行くということは、そのメリットを生かすべく大学まで慶応になる可能性が高いわけですが、せっかく御三家の某中学に合格したのであれば、慶応中等部に行くよりも、東京大学やその他の可能性まで視野に入れられる当該中学(高校)に行った方が良いのではないかという意味でしょう。そこには、当該中学(高校)に行っていれば、仮に、大学受験の際に慶応を志望したとしても十分に対応ができるという意味も含んでいます。もちろん、御三家に行っても、実際には、東大にも慶応にも合格できない人はいるわけですが、進学塾の講師は、本人の将来のことまで予測できるはずもなく、一般的な選択可能性という意味で進学先を勧めたのでしょう。

一方で、慶応には慶応の良さがありますので、大学受験に労力を使うこともなく、中学・高校・大学・その後を通じて「慶応義塾社中」(慶応出身者)としての人生を希望するのであれば、慶応中等部を選択することに何の問題もないわけです。

>(勝間氏の慶応大学志望を知っていた)塾の先生はどうせ慶応大学に入るのなら学費の安い御三家中学に入れば良い、学費が安いので、ということだと思います。

もし、進学塾の講師が最初から慶応大学志望を知っていたのであれば、長期的な観点に立って、むしろ、慶応中等部を勧めるというのが賢明なアドバイスとも言えます。在学中の愛校心から卒業後のOB・OG組織(三田会)までをトータルで考えれば、中等部から慶応に行った方が良いでしょう。もちろん、当時の勝間さんと親御さんがここまで考えていたかどうかは知りません。

>しかし、ここは非常に解りにくい。

解りにくければ、こんなところは適当にスルーしてしまえば良いと思うのですが、何故にそんなに気になるのですかね。


投稿者: bebeto (Jun 8, 2009, 6:37:34 AM)

K2Kさん、早速のレスありがとうございました。

 御三家云々が気になるわけでは無いのです。この本がわかりにくい、表現が未熟だと言いたい訳で、その例をあげてみたのです。アマゾンのレビューをみても、表現に対する批判はたくさん載っています。
 本を書く場合、読者にわかりやすい本を書くのが一番ではないでしょうか。勝間教の信者ばかりが読むわけではないのです。(勝間教の信者用でしたら、本という道具を使わずに、別のメディア・手段を使ってほしいものです。)

 わかりにくい部分があるので、オーディオ・ブック化に当たっては補足して録音してほしい、ということです。

 ともあれ、早々としたレスには感謝しております。ありがとうございました。


投稿者: のりこ (Jun 9, 2009, 4:56:35 PM)

オーディオブック、勝間さんの影響を受けはじめて10ヶ月。
英語のリスニング力がみるみるアップしてビックリです!社内がかなり多国籍なんですが苦労せずフレーズがすらでるように。
通勤の電車で往復一時間、朝ごはんやメイク中に40分毎日流しっぱなしにしてただけです。

ながら勉強なので全く苦にもなりません。

自分でも成果にビックリです。

のりこ
みんなの夢が叶うブログ
http://blog.goo.ne.jp/norico0305/


投稿者: kura (Jun 16, 2009, 11:02:28 PM)

はじめまして、kuraと申します。

「断る力」のオーディオブック化、
楽しみにしています。

ブログに「断る力」の感想を
書かせていただきました。
http://insightkun.blog90.fc2.com/blog-category-22.html

これからもがんばってください。


投稿者: takaaki (Jul 24, 2009, 9:04:17 PM)

先ほどFeBeさんから配信されたので早速購入しました。
これからもオーディオブック化を楽しみにしています。