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サンデープロジェクト

これからサンデープロジェクトに出ます。

子どもの貧困問題です。

出番は11時くらいからになります。

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コメント

投稿者: kanta (May 31, 2009, 10:40:49 AM)

勝間さんの本をいろいろ読ませて頂くきっかけになったのは前回のサンデープロジェクトへのご出演でした。今後もどんどんメディアに出演して頂きたいです。本日のご出演も楽しみにしています。


投稿者: 樹氷 (May 31, 2009, 11:55:57 AM)

サンデープロジェクト見ました。
どんな子供も等しく教育を受けられる社会に、スタートラインで差がつかない社会に、子供への再配分が他国並みになるように、社会全体での就業時間の減少、保育所の問題、児童手当の増額、色々なこと今すぐ改革しないと・・・。本当に喫緊の課題です。若い世代が希望を持って生きれる社会にすることが、私たち大人の責務です。自分にできることを考え続けたいと思います。


投稿者: nagatay (May 31, 2009, 11:58:27 AM)

本日のサンデープロジェクトを見ました。主張されている内容はしっかりしたデータがあり、説得力があります。

また、印象に残ったのは勝間さんの話し方です。ボイストレーニングを受けた、と言うお話でしたが、その効果が現れていて、勝間さんの落ち着いた話し方は、聞いている人に安心感も与えてくれます。

一緒に出演していた自民党の政治家が早口でしゃべっていて、痛いところを突かれて、弁明に終始している印象を持ちました。


投稿者: しんた (May 31, 2009, 12:04:20 PM)

サンデープロジェクトちょっとだけ拝見したけど、同一成績者の家庭環境別の大学進学率の話、意味分からないんですけど。

成績(上)(中上)を除外して、(中)のやつを話してましたけど、基本的に中の奴は大学行かなくていいんじゃないの? その前に、大学に行くだけが全てではないし。

子供が可哀想なのは分かりますが、そうなるのを考えずに人生を送った親の責任はないのか?
また、税金でそれらを救済したとして、成績(中)の奴が実際その後の世の中に役立つのか疑問。

今、大卒者の新人が増えてきましたが、はっきり言って使える奴は一握り。成績(中)が大学行っても使えるようにはならんのですよ。


投稿者: @flower (May 31, 2009, 2:11:01 PM)

サンデープロジェクト、見せていただきました。

率直な意見を申し上げます。

勝間さんのようにお若いころから自己研鑽を重ね、
ひとりで生きていく力のある女性が政府に対して児童手当、雇用情況の改善を要望されるのはもっともだと思いました。
しかし、多くのシングルマザーたちは、自分の子どもに満足な教育を受けさせられないことを承知で離婚に踏み切っているのでしょうか。
ひとりで生きていく力のない女性が、子どもにも十分な教育を受けさせたいのであれば、離婚すべきではありません。そんなことを十分考えて離婚しないで我慢している女性はたくさんいます。
また、小さな子どもを抱えて、いくらでも代わりの人がいる仕事につこうと思うのは甘すぎます。
離婚する時にもう少し、そのあたりのこと考えた方が子どものため、雇用する側のためだということを忘れないでいただいきたいです。


投稿者: 平野敦士カールのアライアンス人間関係術 (May 31, 2009, 2:18:24 PM)

東大五月祭の講演拝聴しました!
すごく勉強になりましたし勝間さんの夢が
ドンドン実現していくことを願っています^^
平野敦士カール拝


投稿者: 中 久 (May 31, 2009, 3:08:52 PM)

サンプロ拝見しました。正直、こんなことは書きたくないのですが、あまりにばかばかしいコメントがあるので書きました。
アラシのようになるようでしたら削除してください。

>子供が可哀想なのは分かりますが、そうなるのを考えずに人生を送った親の責任はないのか?

→親に責任があったとしても、子どもにその責任を押し付けることが正しいんですか?

>また、税金でそれらを救済したとして、成績(中)の奴が実際その後の世の中に役立つのか疑問。

→世の中の役に立つから救済するんですか?そんなものが国家の役割ですか?

>ひとりで生きていく力のない女性が、子どもにも十分な教育を受けさせたいのであれば、離婚すべきではありません。

→個人の尊厳を破壊してまで我慢を強要するような社会は、まともな社会ではありませんね。

>そんなことを十分考えて離婚しないで我慢している女性はたくさんいます。

→だから?だからお前らみんな我慢しろ、ということですか。そもそも、男に甲斐性がない場合、我慢して何か展望が開けるんですか?



投稿者: yumi (May 31, 2009, 6:31:35 PM)

サンデープロジェクト拝見いたしました。
勝間さんのお話は、とてもわかりやすかったです。
私には子供がおりませんが、子どもたちの貧困問題について、私も考えて行きたい気持ちになりました。
私以外の視聴者の中にも、きっと関心を持った方がいらっしゃると思います。
また拝見したいと思いました。


投稿者: 青いヒョウ柄 (May 31, 2009, 10:22:00 PM)

東大での講演会、最前列で拝聴しました!私にとって人生の目標であり最も尊敬している勝間さんのことばを直接聞けたこと、非常にうれしく思います!

ぜひ愛知県にもいらしてくださいね!


PS:さっそく『7つの習慣』購入しました


投稿者: hiroko (May 31, 2009, 10:31:01 PM)

東大での講演拝聴しました。

早速勝間さんの講演を聞いて、アウトプットしてみました。
私のブログに感想を載せましたので、もし目を通していただけたら幸いです。
(ただ、かなり稚拙な文章なのでお恥ずかしいのですが...これからも文章を書くことを習慣にしていきたいと思います。)


投稿者: 愛知のカツマー (May 31, 2009, 10:31:12 PM)

こんばんは

オーディオブックの
起きていることはすべて正しいを聞きました。

勝間さんが読んでいてくれて、とても聞きやすかったです。
やはり、著者本人が読んでいるっていうのは思いが伝わってくる感じがあっていいですね。

次回もぜひ朗読お願いします。


投稿者: 丸山高弘 (Jun 1, 2009, 12:27:33 AM)

多様な価値観、多様なものの見方があることは、ひとつの救いです(それによって自分の考え方がどうなのかを見る判断材料になります)。

最近、テレビなどの露種度が高いので気になっているのですが、

 「勝間さんは何を目指し、どこに行きたいのですか?」

と訊ねてみたいです。政治家?総理大臣?それとも総理大臣補佐官とか。

どのポジションに居ることが、勝間式世界を変えるポジションになるのか...楽しみにしています。



投稿者: ながたく (Jun 1, 2009, 12:38:34 AM)

「読書進化論」を改めて読みました。
平野さんのメールマガジンでもう一度読んでみようと改めて読みました。

本を出した者になってみて、勝間さんの主張がより理解できました。

本当に感謝しています。


投稿者: 宮本 修 (Jun 1, 2009, 1:04:12 AM)

初めまして

恥ずかしながら、勝間さんの存在を一か八かプロジェクトで知った者です。

今日のサンデープロジェクトを拝見し、今初めてブログにたどり着きました。

僕は練馬区に住んでいて、先日30歳を迎えたにも関わらず、仕事での陰湿な人間関係や友人を多数失った事、大失恋などで、この半年ずっと引きこもり、統合失調症を患い、生きている意味を見失い、正直首を吊ったりもしました。

生活もままならなくなり、携帯も止まってしまう状態に陥り(ちなみにこれも親の携帯です)、自殺に失敗しても、孤独で、自分が生きていく価値がないとずっと思っていました。

そんな中で、テレビだけはなんとなくついていて、気付くと政治や社会問題を取り上げている番組を見ているようになっていて、こんな自分でも何か出来ないか、と思うようにもなっていました。

そこで僕が思ったのが、現役世代や若者世代を中心にした、自分と同じように自殺まで考えて悩む人を減らす事をNPO法人として行えないか…という事でした。

しかし、今の僕には資金も友人もなく、世の中を少しでも良くしようという事を空論ではなく現実的に話せる場所もなく、わからない事や不安だらけで。

それで、様々な番組などを見て心を打たれ、もちろん勝間さんが改善を目指している、母子家庭支援や育児支援と、僕の目的が全く異なる事はわかっていますが、話し相手や相談相手になって頂けたらと思いコメントしました。

よろしければ、記載したメアドにお返事頂けると嬉しいです。
このメアドは親のアドレスですが、いずれ自分の携帯が復活した後も連絡をとれたら嬉しいですし、心強く思います。

私事なうえ、稚拙な長文、申し訳ありませんでした。ご活躍応援しています。


投稿者: K2K (Jun 1, 2009, 1:11:50 AM)

>現役世代や若者世代を中心にした、自分と同じように自殺まで考えて悩む人を減らす事をNPO法人として行えないか…という事でした。


この種のものは、既にありますよ。こことか。

NPO法人 自殺対策支援センター ライフリンク
http://www.lifelink.or.jp/hp/top.html


投稿者: K2K (Jun 1, 2009, 1:20:51 AM)

>そんな中で、テレビだけはなんとなくついていて、気付くと政治や社会問題を取り上げている番組を見ているようになっていて、

活字を読める状態であれば、元国会議員の山本孝史氏(故人)について勉強するのも良いでしょう。がん対策基本法や自殺対策基本法などの成立に尽力された方です。

http://www.ytakashi.net/


投稿者: 片山知行 (Jun 1, 2009, 11:28:39 AM)

 
 
 
 
 
 
 
ファザーリング・ジャパン会員の片山と申します。

サンデープロジェクトご出演お疲れ様です。

子どもたちの貧困問題のVTR出演の父子家庭の村上さんと連絡を取り合っているのですが、今回の放送は、彼はがっかりしたと語っていますし、僕も同感です。

父子家庭への取材にも拘らず、保育園園長の出演ということもあり、話題が「父子世帯を含めたひとり親」から「母子世帯」になっていました。

僕は、

ひとり親の貧困=母子世帯の貧困

という図式を

ひとり親の貧困=父子世帯を含めたひとり親の貧困

と意識改革して行きます。

フレンチトースト基金の最終目標は、父子世帯救済のみならず、国や政府、自治体への提言だと考えます。

今月、僕のVTRもテレビ東京のニュースファインで安藤さんと共に放送される予定です。

勝間さんにおかれましても、ひとり親の貧困は、父子世帯の貧困も含まれるということをご理解下さいませ。
 
 
 
 
 
 


投稿者: ICCO*TYG (Jun 1, 2009, 11:53:32 AM)

こんにちは。サンプロ毎週見ておりますが、田原氏は勝間さんに若きオピニオンリーダーとしてかなりの期待をかけていることを感じます。同番組はいろんな分野の著名人もたくさん見てると思われますので、ご出演によってまた新たなネットワークが出来ていくことを期待しております。

子供の貧困を救うことはとても大事だし早急に手を打つべきですが、国がお金を出す、というのは「大きな政府」であることを期待することなのでは・・・。勝間さんの目指す方向性とちょっと違うような気もするのですが・・・。財源を自治体に委譲して自治体にさせるとか、または利率を大幅に考慮した奨学金などの方が良いのでは、と思います。

VTRで出てきたように貧困の父子家庭も存在するので一概に言えないかもしれませんが、母子家庭の場合、父親から養育費を受け取っていないケースがかなり多いと聞きます。経済的に余裕がある親から養育費を受けるのは子供の当然の権利なのだから、給与をさしおさえてでも強制的に払わせる法整備を早急にするなどの政策が必要なのでは、と思います。


投稿者: ひびぱ (Jun 1, 2009, 6:41:12 PM)

初めましてサンデープロジェクトにて
映像で出させていただきました村上です。

要望書の方、ご覧になっていただけましたでしょうか?


カタヤマさんともお話をするなかで、あれでは子どもの貧困をテーマにした討論にはなっていなかったようにおもっています。


厚労省・母子家庭・父子家庭・男女共同参画課
最低限の参加者が無い図式の中で、画面に出ていたのはくしくも厚労省へ話す場を貰った母子家庭の図だったように思いました。


その対比も男性と女性の図式に見え。
本来の争点である子どもの貧困問題から、女性(母子家庭)の支援制度を求める図式に見えました。


子どもの健全な育成を目指す支援制度であるならば
問題提起が偏りすぎなように思いました。


国の最重要課題である男女共同参画化事業推進が
女性の権利拡大推進と読めてしまう内容だったと思います。


男性も女性も同様に育児に携われる未来を目指すのであれば、もうすこし子供たちへの支援という目線で言葉を選んでほしかったと思います。

女性支援?男性支援?では無く
子供達への支援に視点を持っていくことが問題を解くカギではないでしょうか?

長文にて失礼しました。
できれば一度お会いできたら幸いです。


投稿者: シングルパパ代表 (Jun 2, 2009, 9:48:30 AM)

子ども3人を抱えるシングルパパです。

片山さん、村上さんと同様の意見です。

世間でも「ひとり親」という呼称が浸透しているのに、未だに母子家庭、父子家庭が別に話されている。

とても不思議な気持ちでその番組を拝見いたしました。