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5/25月曜日発売の週刊ダイヤモンドの第3特集は「マルコム・グラッドウェル」特集です

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お待たせしました。5/1のマルコム・グラッドウェル氏へのインタビューですが、「週刊ダイヤモンド」に掲載です。

5/25月曜日発売の週刊ダイヤモンドの第3特集は「マルコム・グラッドウェル」特集になります。計8ページ、前作を含めて、マルコム・グラッドウェルの魅力を語り尽くします。

ぜひとも、天才!戸会わせて、ご覧ください。

すごく、すごく楽しい特集になっています。

以下、目次です。実物はぜひ、店頭でどうぞ。

特集3

勝間和代
マルコム・グラッドウェルを読む
ベストセラーを連発し、次々に活動の場をクロスオーバーさせている勝間和代さん。
彼女の発想力・フレームワークの一端が、じつはグラッドウェルの本だった。
Interview
 藤巻兄弟社社長●藤巻幸夫
勝間、ニューヨークにマルコムを訪ねる

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受信: May 24, 2009 6:02:26 PM

コメント

投稿者: かわさき (May 23, 2009 2:40:01 PM)

行動経済学会フォーラムの会場前、おそらくブログの更新をなさっていた勝間さんを発見!ちょっと感激!


投稿者: エトワール (May 23, 2009 7:00:43 PM)

とても素晴らしい仕事です。

マルコム・グラッドウェルを正当に評価し、日本国内に広く知らしめた功績は、後年、とても高く評価されると思います。


投稿者: のりこ (May 24, 2009 2:07:08 AM)

マルコムさん、勝間さんの本に出会わなければ一生知ることはなかったでしょう。
これも縁の力ですね。

マルコムさんの本には新しいフレームワークが満載。
世の中の当たり前だとおもってたことって、実はそういうことなのか!
と驚きがたくさん。

ダイヤモンドの特集楽しみです!

のりこ
みんなの夢が叶うブログ
http://blog.goo.ne.jp/norico0305/


投稿者: にゃん (May 24, 2009 8:59:35 AM)

いつも、お知らせありがとうございます
週刊ダイヤモンドに、インタビューが、8ページも載るのですね
じっくり、読ませていただきます
見出しからも
ブログの文章からも
熱〜い気持ちが、よく伝わってきます
それから
最近
自分がブレにくくなりました
それが
自分も
身近な人も
とても快適です
取り急ぎ、この場をお借りして、一言お礼まで
では、よい日曜日となりますように


投稿者: kanta (May 24, 2009 9:32:18 PM)

週刊ダイヤモンド買います。


投稿者: 意見 (May 25, 2009 10:39:37 AM)

あなたは本の中で無能な部下についてとかいろいろ書いてますけど、一番悪いのは上司であるあなた自身ではないでしょうか?
同僚との不仲だってそうです。それこそ基本的なコミュニケーション能力が問われると思います。
悲観的な意見を述べさせてもらいました。
無論それだけの情報で精査できないですし、パーフェクトな人間などいないと思いますが。
あなたにしかできないこと(仕事)もあると思うので頑張ってください。
でも私はあなたの提案に賛同することもありますが、全部を受け入れるわけにはいけません。
カリスマのつもりかもしれませんが、私はあなたみたいな人が嫌いです(苦笑)
でもあなたの本2冊買いました。


投稿者: 祐果 (May 25, 2009 1:51:13 PM)

ダイヤモンド見ました。
一番印象に残ったのは、勝間さんの右手の薬指に、指輪があったこと。
今まで、指輪はされていませんでしたよね?
いい人が現れたんでしょうか。応援しています!!



投稿者: 翻訳者 (May 25, 2009 9:41:38 PM)

ご無沙汰しております。

翻訳者です。勝間さんのプレジデントでの対談記事で「教えて君」の表現みて笑いがとまりませんでした。年齢的に自分はドンピシャ(適切な表現が浮かばないので、すいません)です。33歳です。自分の同年代また上の世代に確かに多いです。原因は様々だと思いますが、直感的に感じるのは「こういうものだ」という前提にもとづく社会的構造(組織構造)によるものだと自分は考えています。教育現場では、先生から生徒へコミュニケーションは一方通行(先生が正しい。反論するものは少ない。疑問があるが声にださない)、社会の人間関係においては年功序列または上下関係(先輩のいうことだから、上司がこういうから。反論するものでないという空気。う〜む、適切な表現が浮かばない。すいません。)
つまり、上からすべて(回答、やり方、思考)与えられ、みずから考え・行動するを極力抑えられ、それに慣れてしまった末路だと感じています。経営者、指導者にとっては使いやすい人材だからな〜しかし、なにも生まないから墓穴掘っているな〜と日頃傍観しています。自らの研究のため日本を出た父、「買ってでも苦労しろ」が口癖の祖父に感謝。勝間さんの発言、活動に感謝します。
自分は、反対され、嫌われながら結果を出し続けることで応援します。最近、自分に対し文句言えない上司、先輩見ていると「ふ〜やれやれ今後もやばいな〜」と感じています。全体的に見ると、人・企業の変化がすべてにおいて遅すぎると感じます。


投稿者: ふんふん (May 26, 2009 2:52:52 AM)

こんにちは、今日「天才!」読み終わりました。
ぜひ感想を言いたくて
この本についても、勝間さんがいたからこそ読めたことに感謝です。
天才と呼ばれる人でも1万時間実践していること、まわりの人の助けがあって・・などなど、勉強になりました。

それで個人的に「おおおっ」と思ったことがありまして
私は今年の4月から、ある県の施設でお客様と接するところで働いています。
主に東日本の小中学生が遠足、修学旅行で来るところなんですが
そこで見ていると、県によって性格がかなり違うというに驚きました
よく、大阪の人は明るい、沖縄の人はのんびりしているなど言いますが
私が感じたものでいうと、宮城、茨城、福島それぞれ性格が違っていて、これってなんなんだろうと思っていたところに
(1,2人ではなく、学校単位でこういう性格の子が多いの話しなので、なんだこれは!と思ってしまって)
「天才!」の中の南部、北部の性格違いが書いてあり
生活レベルの上流、下流関係なく、その地域特有の性格を持っているというところ、頭の中にすっと入ってきて、多分今この仕事をしていなかったら、この部分にこれほどの共感はなかったと思うので、自分でもびっくりしました。

「断る力」の時は同じ施設の事務の仕事をしていて
仕事をしている上での、もやもやしていた部分をこの本ですっきりさせてもらいました。

この読む時期に自分のその時のもやもやが解消されるって何か不思議な縁を感じます。
私が勝手に感じているだけなんですが(笑)

ではでは、読んでいただいてありがとうございました。

今後もご活躍期待しています!


投稿者: ケイト (May 26, 2009 12:04:16 PM)

勝間さん、
お久しぶりです。かつて赤坂、丸の内でご一緒させていただきましたケイトです。2008年退職いたしました。
今は充電期間中です。

和代さんのご活躍ぶりにはもう驚くばかり、雲の上の方になってしまいましたね。
著書は本当にいつも、共感することばかりです。
まさに常日頃私が考えていたことを活字にされているのでなんだか、とても嬉しくなります。
先日、雑誌で、Squash をされている写真が掲載されており、私も学生時代にSquash Clubにおりましたので、うれしくなりました。
また、昨年からロードを始めて、今鶴見信吾さんのブログをよんでいたら、勝間さんが三代目の自転車名人になられたことを知り、またまた、嬉しくなってしまいました。
まだまだ、人生模索中ですが今さらながら、サラリーウーマンをしている場合ではないと気づき、今人生を取り戻し中です。

今から考えると、はたして自分にLifeがあったのかしらと思います。

母の介護の傍ら、多摩サイを走るのが楽しい今日この頃です。

ハッピーな一日を送り、やりたいことをやって、上手に生きたねと言われる人生を送れたらと思っております。
50にして、ちょっとこの境地に立つのは早いかもしれませんが、どうも、先取りするのが好きです。
これからは、もっと頻繁にお邪魔しますね。

益々、綺麗になられてご活躍されることをお祈りしております。



投稿者: ビタミン・トム (May 26, 2009 5:01:30 PM)

『週刊ダイヤモンド』の「勝間和代、マルコム・グラッドウェルを読む」を読みました。

p125 マルコム氏を見つめる勝間さんの瞳から、憧れの眼差しが伝わってきます。

2000年の『ティッピング・ポイント』から2006年の『ブリンク』まで、待ち遠しい、かなり長い期間でした。
今回、勝間さんの翻訳で『天才!』は、とても嬉しかった。

マルコムの独特な視点と、ビジネス書として心理学を盛り込んだ深みのある内容に、いつも魅了されています。
インタビューで、彼の「私は読者に考えてほしいのです。」の言葉から、マルコムの考えるビジネス書として理解しました。

「勝間さん、またね」


投稿者: セロリ (May 27, 2009 4:15:22 PM)

こんにちは。
週刊ダイヤモンドの特集、拝見しました。

マルコム氏の
「日本の現状については、アメリカ人と日本人では非常に認識が異なる。」とのご意見、興味深く感じました。

私は海外(中国)で6年ほど生活していますが、日本を離れると、大部分の日本人が持っていであろう性質(礼儀正しさだとか実直さだとか謙虚さだとか他を重んじるところとか)が、実は外国においては稀で又素晴らしいものなんだと感じるようになりました。

日本(人)はまだまだ可能性を秘めていると思いますし、日本(人)しかできない国際貢献もあると他所にいて強く感じる今日この頃です。


投稿者: はじめ (May 27, 2009 9:54:10 PM)

いつも勝間さんの活躍を楽しみにしています。

日々いろいろな新しいことに挑戦し、実現していくところをテレビや雑誌、そしてこのブログ上でみていると、ワクワクして、「自分も頑張ろう!」という気持ちになり、いつも励まされます。

これからも、応援してます!


投稿者: にゃん (May 28, 2009 4:45:56 PM)

拝見いたしました
今月はじめのインタビューが、もうこんなきれいな紙面になるのですね
内容も
勝間さんが、マルコム氏から
とてもよい影響を、沢山受けていらっしゃることが伝わってきます
なかでも
「すべての人びとに“特別の機会”が与えられるべきだ」
と、いうくだりは特に強い印象を受けました
身近ではなかなか出会えない考え方ですが
とても素敵で、意義深いですね


投稿者: るく (May 29, 2009 12:08:19 AM)

場所違いですみません。

本日のセミナーお疲れ様でした。
今回私は5/80に入っておりましたが、皆さん案外やってこられないことにびっくりしてしまいました。
嫌味ではなく、半分くらいの方が100%やり遂げてくると思っていたのでびっくりでした。
ですが、最終回は殆どの方が高達成率でいらっしゃると思います。私も負けないように達成した上で参加させていただきます。

セミナーについてですが、私はどうしても許せない職場の先輩がいるのですが、これを機会になんとか対処してみたいと思います。これを乗り越えたらでかいですよ。
許すことが果たしてできるか・・・(ここんところ、質問コーナーで聞きたかったのですが、チャンスを逃してしまいました。情けないっ!)

手帳、申し込みました。携帯にもメールが届くと言うことなので安心しました。モバイルパソを持ってませんので。開始を楽しみにしております。後、●●Sのほうも始まるといいなーと思います。

とにかく楽しみにしてますっ!


投稿者: Shin (May 30, 2009 6:55:20 PM)


>ぜひとも、天才!戸会わせて、ご覧ください。

と合わせて、


投稿者: kanta (May 31, 2009 10:21:26 AM)

週刊ダイヤモンドの特集読ませていただきました。
現在「天才!」を読んでいるところです。

今後とも宜しくお願い致します。


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