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NHKゆうどきネットワークは17時5分から

NHKゆうどきネットワークは17時5分から登場、もうすぐです

約15分です

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コメント

投稿者: クルックル (Apr 3, 2009 5:25:19 PM)

テレビ観ました。
少子化対策をせよ!というのはおっしゃる通りでしたね。

非正規雇用と結婚と育児の問題もかなり深いですよね。たまにニュースで一家心中してる報道がありますが私はこれが問題だと思っています。

教育費が払えなかったり、お金を工面できないのを自分のせいにして絶望してるんじゃないかと。



投稿者: のりこ (Apr 3, 2009 5:26:32 PM)

番組拝見しました。
群馬の取り組み、面白いです。自治体が率先して婚活を奨めてくれるなんて東京ではまずありえないです。
うらやますぃーと思います。29歳女ですが最近結婚したいです。子供もたくさんほしいです。

番組を見ているとなんだかお見合いパーティーにおいては女性が上から目線なんですね。
わたしもウケちゃいました。


投稿者: 香お里 (Apr 3, 2009 5:41:53 PM)

勝間さん!!!私勝間さんみたいになりたいです!学校の先生辞めて公認会計士勉強しはじめました!どうぞよろしくお願いします!!!


投稿者: mayumi (Apr 3, 2009 5:53:24 PM)

鹿児島県のローカルでしたが

ニュースで、少子化話題を取り上げ

今日本で 一番 出生数が少ないのが大分県、
反対に日本一出生率が多いのは「徳之島」だそうです。

大分県は少子化に対して非常に深刻に捕えており、
妊婦への様々なケアや、メンタル面他のサービス(?)を行い
少子化対策の努力をしている様子が放送されました。

ご参考までに^^


投稿者: メル。 (Apr 3, 2009 7:13:55 PM)

少子化対策で必要なのは、まず不妊の知識です。

男性とは違い女性の生殖年齢には限界があり、個人差はありますが、平均35歳位から卵子の老化、質の低下
(受精する能力の低下、受精しても細胞分裂できず成長がとまり着床まで行き着かない)
が始まり、妊娠しずらくなります。

私自身残念ながらこの事実をしらず、35歳で結婚。
体には何の問題もないので、2年間ほったらかし。
専門の病院で初めて卵子の加齢によって出来ない事を知る。
只今、体外受精を十数回試みるがことごとく失敗。

晩婚化により、このような理由から不妊治療をしている人が大勢いる。
一人っ子が多いのも経済的な理由と言うよりも、二人目がもう出来ない人も多いのだ。

ほとんどの人が生理がある以上妊娠すると思っている。
だが、実際は悲しいかな閉経する10年位前の卵子からもう役立たないのだ。
子供を生むために結婚する訳ではないが、結婚すればほとんどの人が欲しいと思うだろう。

教育機関で是非、教えるべき知識であると思う。
私自身、のほほんと過ごした二年間が悔やまれる。

勝間さん!歳を重ねると女性は誰もが妊娠しずらくなるという事実を世間に発表して、今後不妊で悩む女性を救って下さい。
そして、結婚したいと思っている若い男女が若い内に結婚して若い内から子供が沢山生める環境作りをお願いします。


投稿者: mayumi (Apr 3, 2009 7:30:39 PM)

メルさんのコメント>
大変参考になりました。!

わたしも二人目がまだ出来てないので
正直、生理があるからまだまだ大丈夫と思っていました。
いわゆるノホホンとしていました。

少子化には、様々な問題があるということも知りました。


投稿者: mayumi (Apr 3, 2009 10:54:16 PM)

ビデオブログ^^*そろそろ拝見したいなぁ。。なんて。。

お忙しいかなぁ?。。

(毎日覗いてて、ビデオブログが更新してた時には「ヤッタァ~!」と思います)


投稿者: のりこ (Apr 4, 2009 12:11:46 AM)

ユーチューブに勝間さんが出演されたNHK少子化対策の討論会をアップしてくださった方がいらっしゃいます☆
いつもありがとうございます!


投稿者: スマイリング (Apr 4, 2009 12:46:44 AM)

テレビ拝見させていただきました。具体的なデータと的確なコメントをされていて、大変分かりやすかったと思います。確かに私の周りにも非正規雇用の男性の方がいますが、単純に「結婚して子供を持ってもやっていけるのかなあ~」とおせっかいにも考えていたことがありました。低所得者に対しても子供が持てるよう、医療費や学費を国が負担するというアイデアもとても重要だと思います。それと群馬県ほどではありませんが、私の田舎である長野の一部では、少子化によって、家や山などの土地を相続する子供自体がいなくなってしまう現象も出てきています。私の実家の小さな地区ですが、ご近所見回しても、「あのうちは絶えてしまうけど、どうなるんだろう?」といった家がどんどん出てきています。よくよく観察してみると、子供ができない、産めないというよりは、そもそも独身である・・・という状態になっています。自治体で赤い糸のおせっかいをすることも一つの問題解決だと思います。それと、家が絶えてしまうということに関連してですが、実家近辺では農地を持っておられる方が多くて、将来相続人がいなくなった場合には、それを国に返すというような状態になるのでしょうか?ちゃんとこのことについて調べたことはないのですが、もし国に返すのであれば、その土地を利用して、もっと農業の価値を見直して、現在仕事がない方のために仕事を提供できるようなチャンスに変えられたらいいなあ・・・と小さい頭で考えたりもしています(笑)。勝間さんのおっしゃられるように、いろいろなことに気づきの意識を持っていると、人ごとで終わるのでなく、何か自分にできることはないかと良い意味で問題意識をもつことができ、新たに発見することが多いと思います。感謝です♪


投稿者: るく (Apr 4, 2009 8:27:01 AM)

あいかわらずの大活躍ですねー
本当にあこがれちゃいます。
動かないと・・・


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