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アエラ、変革の人最終回+対談連載再開は6月です

今日発売のアエラは、変革の人、連載の最終回です。もともと3ヶ月の集中連載計画ですすめたものですので、四月に一度、終了になりました。

続きの対談は再び、6月よりリニューアルして、再開します。いま、対談、とりためております。ご期待ください。

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コメント

投稿者: のりこ (Apr 27, 2009 6:08:04 PM)

対談ですが押切もえちゃんとお願いします!もえちゃんと同い年のカツマーです。アラサー世代で毎日仕事や恋でもやもやする時もありますが、楽しく前向きな気持ちでやってます。
もえちゃん世代の女性、そんな人多いんじゃないかなぁと。


投稿者: vissel777 (Apr 29, 2009 12:47:36 AM)

アエラではないのですが、少子化に関してひとこと

政府の少子化対策に関するプランを読んだのですが、ちまちましたことで、それが子供を産もうと若い夫婦が思う内容ってほとんど無いですね。
子供が生まれた結果、こういう制度があって良かったなといったものばかりです。

少子化に関する会合に出ているようなので提案です。
若い人たちが、子供を産む直接的な動機になることです。
1.第3子以降生まれたら、政府から祝い金100万円を出す。
2.3人以上18歳未満の無職の子供がいる両親に対して
所得税をゼロにする。または、児童手当と選択する(例えば、3人子供がいても長子が18歳を超えると2人になり
その年から元に戻る)
3.3人以上18歳未満の無職の子供がいる両親は公営住宅(公団を含む)に無料で住める。

これくらい、ドラスティックな提案をしないと出生率を変える効果はないでしょう。何兆円かかかったとしても、定額給付金のようなものよりもずっと有効でしょう。その子供達が成人すれば、働いて税金も年金保険料も払うことになります。

厚労省は、何のためらいもなく人口減少の予測を出し、
財務省は、年金を将来削ることだけを既成事実にしようと発表して国民の脳内に刷り込みを考えている。

このまま人口が減っていけば日本が凋落していくのは、目に見えています。
こんな無策なことをだまって見過ごさないで、大胆な意見を発表してください。


投稿者: のりこ (May 2, 2009 2:04:23 AM)

姜さんとの対談拝見しました。
悩む力と断る力
どちらも今の時代に求められている力ですね。

どちらもみんなできるようでできない。
すごくエネルギーのいることです。
だから思考停止に陥る。まわりに流される。

お二人の対談を読んでまるで真逆のお二人がおもしろかった!

ブログに勝間さんのこと、よく書かせていただいています。

のりこ
みんなの夢がかなうブログ
http://blog.goo.ne.jp/norico0305/


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