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会社に人生を預けるな

ぶじ、店頭に並びはじめました。

さりげなく問題作sign03なので、みなさんの感想が楽しみです。

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コメント

投稿者: maboroshinosikakenin (Mar 18, 2009 12:31:45 PM)

今日 買いに行きます。
実は 昨夜 息子のミニ家出騒動がありまして
・・・無事 帰ってきましたが。
いろいろな事を考える年齢です。
息子19歳 母49歳(笑)

いいタイミングなので 有難いです!!


投稿者: ピース (Mar 18, 2009 12:52:21 PM)

はじめまして。さらっと目を通して、買うかどうか決めます。いま実際に会社に人生預けている人、預けるつもりの人ってどれくらいいるのだろう?少なくとも、30歳で周りに転職したことない友人は、1人しかいない…。これからは、会社に期待し過ぎるな、ってことですよね。


投稿者: 庶民子 (Mar 18, 2009 2:14:33 PM)

こんにちは。
早速読ませていただきました♪
「リスク」という考えが、私も今まで希薄でした。取るべきものではない、避けるべきものだと思っていました。
リスクを取らないことによるリスクの増大など、この本を読むまで考えたこともなかったです。
リスクと上手に付きあっていく生き方を考えさせられました。


投稿者: 銀河 (Mar 18, 2009 2:38:18 PM)

今 買ってきました。

気にいらなかったのは メインコーナーで平積みされておらず 文庫本コーナーに置いてあったこと。
TSUTAYAの田舎の店だから しゃあないかと・・
でも もったいないなあと思います。
勝間さんの本の横に ロジカル・シンキングとかの類書本を並べれば 相乗効果も期待できるのに。

とかく仕事となると 逆に情報がとりづらくなってしまうのが 常ですから・・・

あくまでも 勝間さんの本は メインで!


投稿者: sakura (Mar 18, 2009 5:18:17 PM)

初めてコメントします。
「情熱大陸」で初めて見たときは、「え~!?こんなにすべてをシステム化してて嫌な女~!感受性の欠如じゃないのー!?」と思っていました(笑)。
ここ最近、勝間さんの本をやっと3冊読破しました。
読んでみたら、夢中になってしまって…(笑)。
私は速読の力もないし、頭の回転も遅いので(勝間さんの本は横文字も多くて、考え込んでしまうこともしばしば。笑)、1冊読むのにすごく時間を要するのですが、今すぐにでも実践できることがたくさん書いてあり、まったく違う分野の仕事ですが、すぐに現場で生かし始めました。するとゆっくりですが、事態が変わっていくのを実感しています。
とくに「断る力」は、求めていたものすべてが書かれてあって…今、2回目に突入して内容を頭に叩き込んでいます。
どうしてもこのことを伝えたくてコメントしてしまいました。
私も、会社に人生を預けず独立してしまったので、新著もぜひ読ませていただきます!


投稿者: KZO (Mar 18, 2009 5:18:47 PM)

「ウチに人生を預けろ」…なんていう会社作りを考える必要がありそうですね。さっきアマゾンから本が届きました。今日からしばらくまた楽しめそうです。


投稿者: マリ (Mar 18, 2009 5:41:01 PM)

先日八重洲ブックセンターの前を通り過ぎた際、大きな広告(勝間さんの「断る力」の)を目にし、内容に興味があったので即購入して読みました。日頃漠然と感じていたことがはっきりと明文化されていて、こちらの頭の中の整理、また日頃のライフスタイルの整理に結びつく感じです。昨日は、発売日当日に「会社に人生を預けるな」を購入して、だいたい全て読み通し、今朝、夫にも勧めて渡しました。勝間さんの仰る「さりげない問題作」の意、よくわかりました。いや、よくぞはっきり仰ってくださいました。勝間さんのような影響力のある方・世代、から、はっきりと日本の社会構造の「現実」「事実」を問題意識を内包しつつ、文章として書かれたことは一読者として、単なるハウツー本の領域を超えて読み応えがあったと、まずは申し上げておきたいと思います。残業も減り、夕方からの自分の時間(自分の持てる大きな資産のひとつ)をいかに使うか、毎日必死に考え、実践し、模索している最中です。


投稿者: 遊木人 (Mar 18, 2009 6:18:43 PM)

渋谷駅直結のブックファーストで先ほど無事購入。
「断る力」とともに話題の新刊コーナーの一番
取りやすい位置に置かれていました。この書店は
手帳も発売と同時に置かれていたので確実に手にいれたくて、地元の書店はスルーで出かけました。
 さっそく読みます。それにしても「断る力」から間もないのに・・すごいスピードで書いていらっしゃる!!
勝間さんは本・出版物のイメージを変えてくれました。
「本」=活字=アナログ=書き手が発信してから
読み手に伝わるまでかなりのタイムラグあって仕方ない。が、これまでの思いでした。
本を手にして読みはじめるこちら側読者はいつでも著者の残像を追う感じでした。勝間さんはメディア、WEB、本が歯車のように同時進行で組み合わさっていてしかも軸がブレていないので、共感できる私のようなユルユルの読者をぐいぐい巻き込んで行くようです。
 「断る力」は覚醒の本。「会社に人生を預けるな」も楽しみです。今春、社会人となる息子や娘とも話題にしたいです。


投稿者: takaaki (Mar 18, 2009 6:24:02 PM)

広島駅前にあるジュンク堂にも並んでいましたので早速購入しました。
これからじっくりと読ませて頂きます。


投稿者: あや (Mar 18, 2009 7:05:18 PM)

こんにちは、最近勝間さんの本を読みはじめた初心者です。
どの本の内容も実行するためには自分改革が必要だなあと痛感してます。
でも、自分の人生の充実のため、かんばります♪
こちらの本も是非読ませていただきます☆


投稿者: よっちゃんママ (Mar 18, 2009 9:04:34 PM)

はじめてコメントしますが、2007年に『ムギ』から勝間さんのことを知りました39才のワーキングマザーです。
自分の強みとそれを生かすべく勉強が何かを考え中です。
2人目出産後、2時間の時短で社員として働かせてもらっている間(目標2年)、何とか形にしたいと思っています。
会社と寄り添いながらも自分の活躍できる領域を確立したいのです。
今後も勝間さんの活動・出版物には目が離せません。
楽しみにしております。


投稿者: シャム猫 (Mar 18, 2009 9:14:16 PM)

こんばんは。問題作じゃないですよー。私はこの本に救われました。そして、リスクを避けてきた人生を反省し、焦りを感じました。必死で自分を磨いて、正しくないことに「no」と言えるようになりたい。組織が腐っているときは去れるほど強くなりたいと思いました!


投稿者: ノース (Mar 18, 2009 9:51:51 PM)

 今日たまたま本屋で見つけて、即買いました。本が立ててあるところからだいぶ減っていたんで相当売れたんだなと思いました。
 まだリスクに関して考えていないので、詳しいコメントは後日書かせてください。


投稿者: オスカーちゃん (Mar 18, 2009 10:31:31 PM)

あれ・・
どっかで聞いたフレーズ。。預けるな。
確かに問題作?(笑)(光文社新書)からも本を出されたんですねー。出版社や形態(新書?文庫?など。)を問わずですね。
今度は小説だしてください★


投稿者: 九条あおこ (Mar 19, 2009 1:08:41 AM)

普段から勝間さんの本や講演会に触れていると「終身雇用は絶対ではない」ということに馴染みがあるので、本書もするっと読めてしまいましたが、本書内で示されている通り86%もの人が終身雇用制を支持している現状では、確かに世間的には「問題作」と言えるかもしれませんね。
本書内で提唱しつつも詳細は扱いきれていない内容(道州制の問題など)については、ちょうど今まさにweb上のクロストークで取り上げられており、本とインターネットとを上手く活用されているなあと思いました。
拙ブログにもレビューを書かせていただきました。



投稿者: ライスグ (Mar 19, 2009 12:16:28 PM)

20代後半の今、リスクについて考える機会を得られて
感謝しています。
現在の日本の情勢についても、理解が深まり、
知ることで怖れは軽減しました。
知ることは重要ですね。

現在、終身雇用制の場を離れ、
自分で荒波を泳いでいく術を身につけていくべく
努力を重ねている身ですので、不安もあったのですが、
それを希望に変えることができました。
ありがとうございました。


投稿者: のりこ (Mar 19, 2009 3:36:15 PM)

会社に人生を預けるな、那覇から神奈川に帰ってきてやっと購入できました。

タイトルからして勝間さんのメッセージがガンガン伝わります!わくわくします!
会社人間としてどっぷり浸かるほうが実は高リスク、これからは会社すらなくなるかもしれない時代です。
自分を高める努力、自分のやりたいことや好きなモノを自分の軸で選べる人になりたいです。

押切もえちゃんと同世代の女ですが、未来は自分で切り開いていきたいです!
ますます輝いている勝間さん。これからも大好きです☆


投稿者: ケリー (Mar 19, 2009 3:54:30 PM)

勝間先生こんにちは!
早速買いましたー!
で、早速読み始めています・・・。

勤めているベンチャーがヤバくなり、このまま行くと夏にキャッシュ切れ、という話をシャチョーから先週にされたばかりです。
そこで、会社からの給料以外での収入の道はなんだ、と考え始めたところでしたので、超タイムリー!!!

この前の本の「断る力」もそうですが、不思議と先生の出版内容と時期が、私の人生イベントと余りにもタイムリーニ合致するという偶然に、ご縁を感じて、ファンとしては嬉しくなってしまいます。
・・・とはいえ、先生と赤い糸で結ばれているということはないと思いますので、きっとそれだけ同じような境遇の方が多いということ、そして、、先生のトレンド掴み力と申しますか、ニーズの察知力が素晴らしいということだと思います。
早く先が読みたいです!


投稿者: 鈴木 仁晃 (Mar 19, 2009 10:04:10 PM)

今朝の新聞みてダッシュで買いにいきました。
私の考え方もずいぶん変化してきたと思います。
「起きていることはすべて正しい」というのが
座右の銘になりつつあります。
先日「断る力」を出したばかりなのに、そのスピードは私も見習わないといけないと思います。
最近は結構ズバズバと言う本が多くなってきたので
読んでいて面白いですね。
 


投稿者: 隅のOLの事件簿 (Mar 20, 2009 12:44:30 AM)

初めてコメントします。今夜の(昨日になっちゃいました)J-Wave「Make It 21」セミナーに参加した者です。

少し前に勤務先が倒産し、現在就職活動中です。まだ最新刊は買っておりませんが、なんてタイムリーなんでしょう!もともと会社はあてにせず、年末から転職活動をしてはいたのですが・・・。

今日のセミナーでも良いヒントをたくさん頂きました。勝間さんが最後におっしゃった「変化はチャンス」等、メモ取りまくりました。

現在は、元同僚達と情報交換しながら就活しています。なかなか結果が出ない中、励ましあい、勝間さんの本を読んで色々考えたり。ここ数日は、色んな方面に向けて「数打ちゃ当たる」とばかりに動いていたので、元同僚からも「優先順位を考えなさい」と諭されたばかりでした。また心身ともに疲れが出てきた矢先でした。

そこへ丁度今日のセミナーがあり、再びモチベーションが上がりました。第一部のみで帰宅し、気を取り直して求人情報を検索したら、少し希望が見えてきました(まだ応募もしていませんが)。諦めずに、もうひと頑張りします。

良い結果が報告できればと思います。本日はありがとうございました!



投稿者: hidemaru (Mar 20, 2009 7:05:13 AM)

自分の考え方を見直す良いきっかけとなりました。リスクはありますが、リスクがある生活は楽しい、私もそんな気がしてきました。


投稿者: オショー (Mar 20, 2009 6:55:51 PM)

こんばんは。今さっき読み終わりました。
「リスク」をやみくもに避けるのではなく、「リスク」を知り、コントロールすることで、「リスクを取れる自由」を享受しよう!とのお話、心に打ち響きました。
今、まさに、私にとって必要なことが、この本にしっかりと書き記されていました。
ここ最近ずっと、私はモラハラ夫と離婚すべきかどうか(別居のままで婚姻関係を続けるべきか)、いろいろと悩んでいたのでいたのですが、すっきりさっぱり決心がつきました。
私は離婚して、シングルマザーになります。
シングルマザーというリスクをコントロールし、子供と一緒に幸せになります。
こう決心できた時点で、私の心はかなり楽になりました。勝間さん、ありがとうございます。
これからも、新刊・オーディオブック等々、楽しみにしています(^_^)v


投稿者: cannna (Mar 20, 2009 10:27:47 PM)

今日読み終わりました。

すごい本です。ほんとに「さりげなく問題作」です。さりげな~く、業界タブーとされていることまで、さらっと書いてあります。
 
これを新書で出される、素晴らしいです!!
もっともっと活躍してください!


投稿者: やすべ~ (Mar 21, 2009 8:36:53 AM)

断る力読みました。指摘されていることは良くわかりますが日本人の本質として長いものに巻かれろという諺があるようにまた、小泉改革が進展しないように個人の軸を改革しろといわれても難しいのかなと思いますが


投稿者: みっちゃん (Mar 21, 2009 8:44:11 PM)

読みました!
派遣社員なので、これから先のことをよく考えなくてはならないと感じました。毎日少しずつ改善を実行していきたいと思います。
努力すれば必ず報われる社会になることを切に願うばかりです。


投稿者: flog (Mar 21, 2009 8:53:10 PM)

勝間さんの本にでは新しい情報が知る事が出来、とても良い刺激を頂けるので感謝しております。
「会社に人生を預けるな」を読み、リスクを知る事によって漠然とした不安を抱えながら生きる不自由さから自由になる可能性が開けた気がします。
唐突ですが、私は地方に暮らす公務員で、未婚です。最近公務員であり続ける事、未婚であり続ける事、地方で暮らす事について不安に感じておりました。本書を読んで具体的に公務員であること、未婚であること、地方で暮らすことのリスクを具体的に知りたいを思いました。難しいかもしれませんがそのような具体的なリスクの調べ方も記載されていれば、もっと希望への一歩を進めやすくなるので、その店が残念に思いました。
ちょっと気づいたのですが、110ページの5から6行目に「メラニン」とありますが「メラミン」の誤りではないでしょうか?
他の方のコメントに既記載でしたら申し訳ありません。
これからも勝間さんの活躍を楽しみにしておりますので、お体に気をつけて続けて下さい。


投稿者: mko (Mar 22, 2009 12:50:50 AM)

勝間様

私が学生時代から疑問に思っていた事が本になり、(私は自分がおかしいと思ってたのですが)嬉しいです。

最近、ドラッカーの本も読んだのですが、「マーケティングとイノベーション」の「イノベーション」に現在問題が出てきているという話だと個人的に思っています。

ちなみに、「断る力」は「集中と選択」だと思っています。

ビジネスモデルより長く生きる私たちなので、企業も流動的でなければ長く発展はできないですね。

また、私は非正規・女性・20代後半というバリバリの世間で言うところの「負け組」だと思います。
なので、より「そーだ・そーだ!」と思ってしまいました。

勝間さんの文章は出版されるごとに洗練されてきていると思います。
さすが、学習能力が高い人は違いますねー

今後も期待しております。


投稿者: いちライダーおたくより (Mar 22, 2009 8:07:28 PM)

勝間様

ブログを拝見できて光栄です。

御著書もよく読ませていただいております。


今回お書きになった「会社に人生を預けるな」で、

仮面ライダーを、お上に頼る意識の現れであるとして、

水戸黄門等と並べておられますが、

もともとライダーシリーズ自体、

ライダーや怪人が、バッタやコウモリとの改造人間であるように、

第二次大戦時の、軍による非道な人体実験と、

その被害者となった個人が、組織から離脱し、追っ手達と戦っていくという、

「悪の組織に対抗する一個人」がテーマであり、

お上頼りの意識とは必ずしも関係ないのではないでしょうか。

唐突に、揚げ足とりのようなことを書きまして申し訳ございません。

ご一考していただければ幸いです。

失礼いたします。


投稿者: タニボン (May 4, 2009 2:11:02 PM)

「会社に人生を預けるな」を興味深く読みました。

これまでは、ビジネスのハウツー本的な色合いでしたが、今回の本はやや毛色の違う、勝間さん自身の主義主張が込められた本とお見受けしました。

本の全般において述べられているのは、「計算されたリスクをとれ」ということだと思いますが、これについては、やや腑に落ちない部分がありましたので、生意気にも私のブログ上でその理由を述べさせていただきました。
トラックバックを申請していますので、よかったらご覧頂きたいと思います。


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