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週刊モーニングの新コラム

週刊モーニングの新コラム、始まりました。

楽しいコラムにしたいと思います。ぜひ、ご覧ください。

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受信: Feb 6, 2009 7:10:30 AM

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コメント

投稿者: マーブルチョコ (Feb 6, 2009 12:33:43 AM)

第1回チェンジメーカー拝読しました。

竹中先生は、未だに小泉首相とセットで悪者扱いされているのが悲しいです。官僚べったり政治に風穴を開けたいですね・・。

一市民から何かを起こす、大切なこと・・。是非、参加させて頂きたいと思います。(議員立候補したくとも出来ませんから・・)

政治家が賢くなるためには、有権者が賢くならねば・・。

まずは、少子化対策からですね・・。


投稿者: maboroshinosikakenin (Feb 6, 2009 9:58:05 AM)

チェンジメーカー読ませていただきました。
「世の中のいろいろなことは、意外と少数の人たちの意志で動いている」という点は 私も過去の仕事で経験しました。
TVにでて話題になるようなサービス 売れる店も
ごく少数の人が 熱い思いで仕掛けを作りだしている事を
知りました。(私の場合は うどん店でしたが・・)
ただし 作りあげるまでの過程は 場所で?こんな事で?と
いうのが 現状のようです。
まず 私が考えるのが いろんな立場の年齢層の女性が
集まる場の提供からではないかと思っています。
私は 40代後半です。子育ても終わり ゆとりがでてきました。まわりを見回すと なんだか力をなくして元気がない
人が多いのが 残念です。本当は熱いものをもっている
世代です。一方 子育て世代も 孤立化して難しくなるばかりだと思います。 顔の見えるムギ畑のようなものが
香川のような地方からできたらと考えています。
その為には 話題性も必要ですし 知識も必要だと思います。
勝間さんの本からは いつも力を頂いています。


投稿者: har (Feb 6, 2009 10:43:14 AM)

勝間さん、だまされちゃっている見たいですよ。
この意見に対してはいかがお考えですか?

少子化は国を挙げての対策が必要だけど、国がやると高コストになるというジレンマですね。

以下抜粋
http://angel.ap.teacup.com/newsadakoblog/
勝間和代さんは、よい人だと思うし、けっこう優秀な女性だとは思う。
私も勝間本は6冊程度斜め読みしている。
これからも是非とも頑張ってほしいとも思う。
けれども、今の勝間女史は、私が10年以上前に一瞬だけ辿ってしまった「間違った道」を、どんどんどんどん辿って行って、後戻りできないほど遠くまで辿ってしまっているような気がしてならないのだ。

今からでも遅くないから、勝間女史にだけは、「間違い」に気が付いてほしい。

いま、女性が働きやすいようにと、厚生労働省に「託児所の整備」などを若い世代の女性が大同団結して働き掛けてしまったら、厚生労働省や厚生労働族の「思う壺」だ。また彼らの暗躍を許してしまう。
託児所も家事代行業も、今は民間が続々と参入して、安価なサービスを提供するところも続出している。
いまさら家事代行業まで国家に介入させたら、今の介護保険制度の二の舞になってしまう。
なぜ、いま、こういった部門まで、国家に介入してほしいのか、この点についてだけは、私は彼女の思考回路が全く理解できないのだ。

「今現在の国家主導の介護システムという非効率な利権温床の制度」は、団塊世代の女性の心の弱さとわがままを、厚生労働省が巧みに利用して即座に出来上がってしまった。
私も40代に四人の親を見送る時、少なからず介護制度を利用しようとして、とっても驚いた。
今の介護保険制度は、中央の厚生労働省と地方の斜陽産業との癒着どろどろの非効率なシステムに成り下がってしまっている。まさしく国家主導による「甘い密に群がるアリ」族の群れのようなのだ。そして、気の毒過ぎるのは、こういった国家主導の介護施設で極端に低賃金で働いていいる末端のヘルパーさんたちだ。

21世紀では、今度は団塊ジュニア女性の心の弱さとわがままを、厚生労働省が巧みに利用して、「国家主導の託児所システムという非効率な利権温床の制度」を即座に造り上げてしまうかもしれない。
そういった「間違った方向」へ、今の勝間和代氏は、無意識のうちに加担しているような気がしてならない。
「託児所などの業務も、国家に主導してほしい」と言えば、そりゃもちろん、厚生労働省にチヤホヤしてもらえるだろうし、感謝はされるだろう。マスメディアにも「時代の寵児」として大切にしてもらえるだろう。
けれども、この点だけは、さすがの勝間女史も、既得権益者たちに巧みに騙されて利用されてしまっている。
騙されてはいけないのだ。


投稿者: 誤字 (Feb 6, 2009 11:28:02 AM)

タイトル


投稿者: オスカーちゃん (Feb 6, 2009 10:05:27 PM)

無学な私ですが、勝間さんの行おうしているさまざまな取り組み、
「知行合一」という言葉が思い浮かびました。口は出すけど、実行に移せない、実行力はあるけれど知恵がない、、そんな人って多いですよね。知恵も実行力も今ひとつな私が偉そうにいえないのですが・・^^;

国会はいい大学を出て、選挙で選ばれた頭のいい人の集まりなはずなのに、なぜ烏合の衆にしか見えないのか。

それはなんとなく、勝間さんのおっしゃる「強い思い」が足りないのか、「強い思い」が保身や利権など別のところにベクトルが向いてしまっているような気がします。

でも、私たちにも責任があって、不満やこうありたいという希望を持ちながらも人任せにしてしまっている。私は勝間さんを通して色々なことに気づかされてきました。当たり前なようで誰もが言わなかったこと。

これからも垣根を越えて色々なメディアで勝間さんがご活躍されることに期待します。コラムの勝間さん画像もやさしく教えてくれる学校の先生みたいですてきです^-^


投稿者: sayokomatta (Feb 8, 2009 9:20:07 PM)

herさんのコメントに感じるものがありまして…
勝間さんが、たぶん実際に介護に直面されていないのでしょう
だから、コメントに介護のことが全く出てきません
とても影響力が強いお立場になられたのに
私は、そのことが、前々から気になっておりました

介護は育児の何倍も大変で
支援は充実しているはずなのに
実は全く機能しておりません
そして、育児と介護と仕事が同時に自分の身に降りかかって来て
困っている女性が私を含めてたくさんいらっしゃると思います
育児は時間が経つにつれ
だんだんに楽になりますが
介護は逆です
また、男性は基本的に介護を自分のことととしてとらえておりません
男性は自分が老いるということすら
自分のこととしてとらえていないかもしれません

影響力のあるお立場になられたので
ぜひ、育児だけでなく介護について
また、それらに対する労働が女性に押し付けられている状況について
たくさん発言していただければと存じます


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