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生放送、無事終わりました。

生放送、無事終わりました。ご覧になってくださったみなさま、ありがとうございました。

家に帰って、子どもたちとおしゃべりをして、お正月のもう少し詳細な予定を立てました。

あと、家に帰ってすぐやったことは

「近所のコンビニ取次のクリーニングに、今日着た白いスーツをすぐに出す」

です。

以前、コンビニ取次がない頃は、宅配クリーニングでも、普通のクリーニング店でも、時間がすごく限られて不便だったのですが、楽になりました。

とはいえ、便利さを消費者として享受し続けることが、労働強化につながるという、ロバート・ライシュ教授の

「勝者の代償」

を思い出して、難しい問題だとつくづく感じます。

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昨日勝間和代さんが、NHKで言った言葉。。。 気づきから行動へ。。 来年へのメッセージ。。 今年は、勝間さんに出会い、本を読んだ。。 苫米地さんにも出会った。。 ブログを始めた。。 良かった。、、、。。 ...... 続きを読む

受信: Dec 31, 2008 10:58:49 AM

コメント

投稿者: 陽子 (Dec 31, 2008 12:48:53 AM)

今回はちゃんと見られました!
白いスーツ、かっこいい☆

今度はあれを着てサイン会に来てください!
あ、東京の本屋さんでお願いします(笑)
ラゾーナ川崎の丸善さん大歓迎です(笑)


投稿者: MJ (Dec 31, 2008 1:14:05 AM)

お疲れ様でした!


投稿者: M.A. (Dec 31, 2008 2:19:18 AM)

偶然、拝見しました。
ちょうど、あなたのご著書「起きていることはすべて正しい」を読み終わったところでしたので、びっくりしてしまいました。よーくお顔を拝見できましたよ。美人でいらっしゃるのですね。ご著書の通りだと、石田伊良さんとも素敵な交流が持てたのではないでしょうか?どうかこれが素敵な出会いとなりますように!今後のご活躍を期待しています。
言い忘れました。初めまして。本日初めて書き込みをさせていただきました。


投稿者: ねじりはちまき鳥 (Dec 31, 2008 7:00:14 AM)

勝間さん、おはようございます。
昨夜の番組、DVDにとりながら生でも拝見しました。
やはり、勝間さんがおっしゃることは軸がぶれませんね!
どのコメントも必ず勝間さんがミッションとされていらっしゃる所に返してお話をされていらっしゃるなあと感じました。
話し方の勉強にもなりました!(^^)!
それにしても、ベッキーさんって前から感じていましたが、
勉強家のようですね・・・。とても、頼もしく感じてしまいました。
勝間さん、ご家族の皆様とよいお年をお迎えください。
よいお年を!


投稿者: ゆきまる (Dec 31, 2008 8:57:02 AM)

私も拝見しました。
ムギさんらしい的確でシャープなコメントに惚れ惚れ。
生放送でも堂々と落ち着いている様子に、風格すら感じました!


投稿者: 仏千代 (Dec 31, 2008 9:17:41 AM)

はじめまして。批判されていたメディアのど真ん中に入っていくということ、中から変えようとされているんだな?と思って拝見していました。時間や、相手などさまざまな制約のある番組なのか、著作の中での勝間さんのほうが自由に発言されているように感じてしまいました。メディアとの心地よい共存への道は易しいものではないのですね。
6月に偶然本屋で見つけた『グーグル化』以来、ほとんどの著作を拝読しています。この出会いは後の自分にとって非常に重要な出来事となりました。今年の大きな事件のひとつです。もしかして結婚より。
ありがとうございます。


投稿者: エム (Dec 31, 2008 10:31:18 AM)

はじめまして よく書店で著作を拝見していましたが
昨日の番組で生で見るのは初めてでした。勝間さんのお話をもっと聞きたいなぁと思います。
もしスケジュールが合いましたら講演にきてくださいませんか?
来年2月13日または11月12日ですがスケジュールが合えばお願いいします。
つきましてはメールにてご連絡したいのでご返信お願いいたします。
その際に団体名を含めお知らせしたいと思います。
よろしくお願いいたします。


投稿者: cherish (Dec 31, 2008 11:45:50 AM)

昨晩見逃しましたが、今朝偶然再放送に出くわして
拝見させて頂きました。
大晦日に一念発起して(?)先ほどブログをスタート
させました。
勝間さんが提供してくれている様々な方法を、少しずつ
でも取り入れ、来年を充実させていきたいと思っています。


投稿者: 生江 和哉 (Dec 31, 2008 5:54:23 PM)

 昨夜、テレビで拝見し、今朝、ラジオで聞きました。
 やはり専門分野をお持ちというのは、素晴らしいですね。
 私の専門分野は、谷崎潤一郎なものですから(苦笑)

 若者が希望を持てる社会、チャレンジしようという元気と勇気が持てる社会を、大人たちが作らなければならない。
 それと、経済的にも日本は到底一国では成り立たない。この二つは重要ですね。
 中国やアセアン諸国、オセアニア諸国に、いかに積極的に働きかけていくのか?
 
 そのなかで、日本を多文化共生型社会にできるか。それがポイントなのでしょうね。

 自己嫌悪の最中で、元気を戴きました。
 明日から、復帰します。
 それでは、よいお年をお迎えください。

 


投稿者: 城忠弘(ペンネーム) (Jan 2, 2009 2:13:29 AM)

ビデオに撮っておいたので、先ほど見終わりました。
政治に関すると箇所で、石田さんが政治家を批判したことを受けて勝間さんが
「その通りなんですが、そうした政治家を誰が選んだのか、国民も反省せねば」というニュアンスのことを言われた時は「そうそう」と思わず独り言をいってしまいました。

「国民はその民度以上の政治家を持てない」

と昔から言われているわけですよね。

私は権力を行使する側にいる政治家を批判することは絶対に必要なことだと思っていますが、その批判は常に
「じゃあ、そんな奴を選んだのは誰なんだ?」
という自らへの問いかけと反省を含んだ批判でなくてはならない、ということを再確認させていただけた、と思います。


投稿者: 生江和哉 (Jan 2, 2009 9:30:40 PM)

 録画して今日の午前中、拝見しました。
 
 ロンドンとニューヨークの「対立」が、結局は「挟み撃ち」であることが、改めてよく分かりました。

 安全保障政策では、ロンドンがニューヨークを圧倒し、おいおい岡本さん、それはまずいだろう!と思いましたが。プロなのに!(苦笑)

 80年代後半、全米低強度紛争学会が成立して以降の議論として安全保障と治安維持は、「あの世とこの世は地続き」状態になっているのです。
 武器の携帯などで、それをお役所的に「峻別」すること自体が「間違い」というか、不合理なのです。
 事前に何を携帯するかではなく、何をどのように使用したかが事後的に問題にされるべきです。

 紛争地帯における「治安維持活動」であれば自衛隊でも何でも出来る。それが私の考えです。何が基準かと言えば、最終的には選挙で選ばれた時の政権の判断です。
 基本的には、情況によるのですから。
 それがおかしいと社民党が言うなら、国内の警察も公安もリストラするよう「提言」するだけです。
 警官は拳銃を持ってはいけない!とか(苦笑)

 ま、いろいろなことが分かりました。
 教育って、その基本は個人の主体性の確立ですよね!


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