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小飼弾さんからの「史上最強の人生戦略マニュアル」書評

αブロガー、小飼弾さんから、「史上最強の人生戦略マニュアル」力の入った書評をいただきました。

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Win ≠ Beat - 書評 - 史上最強の人生戦略マニュアル

言いたかったことが、ほどよく、きれいにカバーされていて、大感謝です。ありがとうございました。

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コメント

投稿者: アライアンス仕事術 (Sep 22, 2008 2:54:36 PM)

弾言と勝間さんの翻訳本両方楽しみですね!


投稿者: よしだ (Sep 22, 2008 4:08:12 PM)

20世紀少年を見ました。原作を知りませんが、面白かったです。来年の第二章まで、原作を読むかどうか悩むところですね。
見ていて感じた事は、やはり時代の変化。昔は、完全アナログの時代だったので、情報量が少ないため、やりたい事に限界を感じなかった。また主人公のように、歌手を目指し、駄目だったら、自営業でいいやという時代。平和でしたね。今は情報化のため、何事もやる前から結果が出てしまう気がします。「やってみなければわからない」という感覚が少ない気がします。
どちらにしても、現代では、アナログとデジタル両方の感覚が大事だと思います。デジタルは、0と1の世界なので所詮は単純な世界。それと同時に感覚的(センス)のあるアナログの考え方が大事だと思います。
勝間さん的な偶然力でしょうか。


投稿者: 八木澤久美子 (Sep 22, 2008 9:01:40 PM)

 勝間さん中毒患者の一人です。勝間さんは翻訳もできるのですね。英語が不得意な私にはうらやましい限りです。今私は 新しくアンチエイジングなビジネスを始めてしまいお金がなくて本が買えませんが来月には新刊本3冊買って絶対読みますね。楽しみです。


投稿者: よしだ (Sep 22, 2008 10:28:23 PM)

追記(くだらないです)
「よげんの書」とは、ビジネス書のTODOリストと同じですね。
TODOリストの内容と実行力によって、仕事も人生も大きく変化してきます。歳をとった人がこういう映画を見ると、こういう見方をしてしまいますね。純粋だった子供時代が懐かしい。

(ところで、TODOリスト以外の良い、呼び名はないんですかね?何で英語なのかな?日本語であえて言えば「やる事リスト」になるのかな。川本裕子さんはdue リストとよんでいますね。TODOリストという名は、なんとなくぴんとこないんですよね。)


投稿者: ak632 (Sep 23, 2008 8:58:06 AM)

こんにちは。ここから小飼さんのブログにいって帰ってきました。表題の本はまだ読んでいませんし、間接情報を元にコメントするのはあまりフェアでないとも感じますが、どうしても気になることがあります。小飼さんの記事に以下のような引用があります(引用の引用になってしまうのですが……)

子供の時にレイプされたり、虐待を受けたりしたことに対して、あなたに責任がないことは是隊(絶対の誤り?)に確かだ。(改行) けれども、それに対して今どんな反応をするかについては、あなたに責任があることは否定できない。

ロジックとしてはまったく正しいと思います。しかしレイプや虐待といった体験には、受験や仕事での失敗とは違う痛みが伴うのもではないでしょうか。翻訳本に対する他者のコメントとはいえ、この引用を受けて「言いたかったことが、ほどよく、きれいにカバーされていて」と仰ることに、私は違和感を感じざるを得ませんでした。

とはいえあくまで間接情報を通じての感想ですので、機会があれば直接(もしくは原書の方も)拝読させていただき、あらためて考えるべきかもしれませんね。まずは第一印象として。お邪魔しました。


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