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「利益の方程式」講演会&サイン会+利益の方程式は全冊、Chabo!対応です

今日は、八重洲ブックセンター本店で「利益の方程式」の初めての講演会&サイン会でした。

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ご来場のみなさま、ありがとうこざいました。

利益の方程式はまだ発売当初Chabo!のロゴができていなかったため、Chabo!の帯はすべてにはついていませんか、幸い、まだ印税が振り込まれていないため(笑)、Chabo!の帯の有無にかかわらず、印税の20%を初版分からChabo!に寄付します。

その他の既刊本は、増刷分はChabo!に対応しますし、増刷前の帯の出版社在庫分と返品分については、Chabo!つきの帯に巻き替えた上、Chabo!に印税の20%を寄付していきます。現在の流通分についても、見積もって、Chabo!帯がついていなくとも、JENに寄付を行っていきます。

また、印税が後払いの書籍については、Chabo!の帯の有無にかかわらず、5月売上分から印税の20%がChabo!に寄付されます。

したがって、Chabo!の帯がなくてChabo!に寄付をされる本はありますが、Chabo!の帯があるのにChabo!に寄付が行かないことはありません。

安心して、お買い求めください。

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コメント

投稿者: フジキセキ (May 15, 2008 11:09:28 PM)

良かった、少しは社会貢献できました。
「お金は~」の最終章に書かれていたように
勝間さんは世界中の国々の地域格差の事も考えておられ、それに対し実践されていて、敬服しています。


投稿者: えふ (May 15, 2008 11:31:52 PM)

 『勝間式「利益の方程式」』購入して今日届き、今わくわくしながら読んでいるところです。Chabo!対応でよかったです。
 Chabo!の栞があって、書店のレジなどに置いてあると、栞好きにはとても宣伝になると思うのですが、どうでしょうか(そのコストを寄付にまわしたほうがいいのかもしれないですけど)。


投稿者: oscar (May 15, 2008 11:46:50 PM)

協賛企業を募って、Chabo!のしおり、ブックカバー、レジ袋その他をつくってもらうなんていいかもしれませんね。まあ、私がいうまでもないことですが。


投稿者: 平林 (May 16, 2008 12:15:00 AM)

今日の八重洲ブックセンターに参加させていただき、質問をしようとしましたがじゃんけんで負け時間切れになった者ですので、ここでその質問(提案)をさせていただきます。
Chaboのことを今日はじめて知りましたがすばらしいアイデアだと思いました。ただ、本の著者のみが参加するのではなく読者も参加できるスキームにしたらもっと広がり、良いものになるのではと思いました。読者もそのアイデアに乗って例えば本1冊に50円でも上乗せしてその分を寄付することにしてはいかがでしょうか。出版については何も判らないので実現性については判りませんが、例えば850円の新書を900円で売って50円を寄付するということを本の帯にでも記載しておけば、勝間さんの本を購入するような人については賛同を得られるような気がしますのでご検討いただければと思います。
本の購入で読者も参加できるということで、講演でもおっしゃっていた面倒な手続きがなくて国際貢献の一助になるというのは悪くないというか、誇らしく思うのではないかと思います。


投稿者: hiroko (May 16, 2008 12:57:11 PM)

Chabo!対応の勝間さんの本を購入して明日のサイン会に行きます。2歳のわが娘にも勝間さんオーラを浴びせようかと検討中です。


投稿者: さんどら (May 17, 2008 11:30:05 PM)

八重洲ブックセンターの講演会に参加して最初に質問したは良いものの、緊張してまるで要領を得ない質問をしてしまった者です(笑)
遅れてしまいましたが約束通りブログに書きました。
「勝間さんはChabo!を成功するためにこういう戦略を立てたのではないか」ということを考えてみました。
他の人と比べるとうまい文章とは言えないかもしれませんが、ちょっと違った切り口で書いたつもりです。
ブログ初心者なりに頑張って書いたので、読んでいただけると非常に嬉しいです。
http://ameblo.jp/dododo3dollar/


投稿者: マキ (May 20, 2008 2:25:49 PM)

「利益の方程式」と「決算書の暗号を解け」買って読み始めました。
私も本は大好きです。
情熱大陸を拝見して、ネイルサロンにも通われているとのこと。
私も営業という仕事をしていますが、ネイルサロンでカルジェルをしています。
「仕事をできる人」が仕事場において可愛く素敵にお洒落をしても許される場所になればいいなと思います。
これからもぜひご活躍されて下さい!


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