2008.04.29
経過報告
投稿者: ボニー (Apr 29, 2008, 7:08:03 PM)
初めてこのサイトにうかがったら、左手がえらい事になってらしたので驚きました。早く治るようにお祈りしております。
勝間さんの『勝間和代のインディペンデントな生き方実践ガイド』を拝読してやる気をいただき、第一志望の就職先に内定が決まりました。本当になんとお礼を言えばいいのか分かりません。ありがとうございました。勝間さんの本に出会っていなければ、諦めていたところでした。このようなチャンスをつかめたことに甘んじず、次のステージへ向けて精進しようと思います。ありがとうございました。
投稿者: kimutax@税金まにあ (Apr 29, 2008, 7:51:37 PM)
勝間さん、今日、パソコンにサインを頂いた木村です。ほんと、嬉しかったです。家宝にします。
左手とはいえ、本日長時間のサインはお疲れになったことでしょう。それでも、笑顔を絶やさずご対応されていた勝間さん。勝間さんの成功の秘訣は、頭の良さかもしれない、学び続ける心かもしれない。でも一番は、他者に対する優しさだと本日痛感しました。
勝間さんに少しでも近づけるよう、がんばりますね。
投稿者: 雲のパン屋 (Apr 29, 2008, 8:17:48 PM)
マーケットウィナーズ見ていました、
顔色が少し悪そうだったので心配しています、
お体に気をつけてください。
応援しています。
投稿者: ジョンクン (Apr 29, 2008, 10:12:09 PM)
無理せず、ゆるゆるしてください。
僕もそうします。
投稿者: hiro (Apr 29, 2008, 11:28:33 PM)
勝間さん。はじめまして。
hiroと申します。
勝間さんの本を読んで
生きる活力というか、元気を分けていただきました。私も人に元気が与えられるよう無駄をなくして日々精進していきます!
これからも良書期待しておりますので
あまり無理せず頑張ってくださいね。
私も頑張ります。
左手の早期回復をお祈りしております。
投稿者: きく (Apr 29, 2008, 11:40:47 PM)
今日ハンドルでサインいただいた、きくです。
実際にお話をおうかがいして、勝間さんの究極の強みは「誰しもが納得する気配り」という感じがしました
目の前でお話聞けて、ほんとありがとうございました(^_^)
投稿者: tarosho (Apr 29, 2008, 11:48:10 PM)
こんばんは。
差し出がましいかと思いつつ…
手根管症候群は鍼灸がよく効きますよ。
どうかはやく良くなりますように。
無理はなさらないでくださいね。
いつも目標にしてます。
投稿者: saihiro (Apr 30, 2008, 8:36:09 AM)
勝間さんへ、初めてメールさせていただきます。saihiroといいます。
ここ2週間で、勝間さんの著書4冊と手帳2冊をamazonから取り寄せ読み又手帳を利用させていただいております。
以前は、TV付けと飲酒の毎日でしたが、本のおかげで、今はメタボ予防も兼ね、エアロバイクを30分漕ぐ運動と、読書を続けています。
私の仕事は、介護で特別養護老人ホームの施設ケアマネージャーをしています。
左手の回復を願っています。
投稿者: 更参 (Apr 30, 2008, 10:12:32 AM)
早く回復されるよう、お祈りいたします。
いつも勝間さんの本に元気を貰っています。
未熟ではありますが、少しでも効率化し、学び続けていきたいと自己カイゼン中です。
投稿者: umetani (May 1, 2008, 1:29:28 AM)
4月29日、エリエスのセミナーでの講演ありがとうございました。お話を聞いていて勇気がわいてきました。ご著書へのサインも心より感謝しております。
私は内科(消化器、心療内科)の臨床医をしています。「手根管症候群」については専門外ですが、PCなどでの指の酷使が考えられること、最近の発症であり、安静で速やかに症状が改善しつつあることから、1-2週間の安静でかなりの改善がえられるように思います。
無理さえしなければ、患部への注射や手術は不要でしょう。もちろん整形外科の先生の判断が全てですが…。
何よりもそのような体調でありながら、土井さんを交えての長時間の講演とサイン会(100名近くいましたよね?)、本当に感謝しております。引き続き、本やブログで元気をいただきながら、勝間さんを応援できればと思っています。どうぞご自愛の上、お過ごし下さい。
投稿者: Kimrin (May 2, 2008, 10:33:08 PM)
こんばんは、先日のセミナーに愛知県から参加させていただいた者です。
私の想像では、ものすごいオーラが出ているに違いないと思っていたのですが、手首を傷められていたとのことで、さぞかし無理を押してのご出演だったのではないかとお察ししました。(やはり文筆作業等で相当手を酷使されているのが原因なのでしょうか・・・)
まだまだやり足りないことも多々あるかと思いますが、これを機に今後は積極的にゆったりとした
時間がもてるようになることを祈っております。