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勝間式「利益の方程式」 リンク集その3

その2はこちらです。

勝間式「利益の方程式」~商売は粉もの屋に学べ

この本は噛みしめると味が出る本に設計しましたので、そういう書評を多くいただいて、うれしいです。


  1. 『勝間式「利益の方程式」(☆☆☆☆☆)』|IT社長Aryuのアレなブログ

  2. シゴトに美味しいスパイスを 利益はこうして生み出す 『勝間式「利益の方程式」』

  3. そろそろ本気になって勉強してみようか。: 【商売は楽しい!】『勝間式「利益の方程式」商売は粉もの屋に学べ!』勝間和代

  4. 「勝間式 利益の方程式」を読み始めました|結婚プロジェクト

  5. yumi日々感謝blog~気づきを成長につなげよう~: 黄金のルール!勝間式「利益の方程式」商売は粉もの屋に学べ!

  6. 森田桂治ウェブサイト : Gofield.com編集長の弁 : 勝間式「利益の方程式」

  7. 心が輝き、嬉しさ溢れて: 【エンビジ:Vol.01016】勝間式「利益の方程式」 ─商売は粉もの屋に学べ!─ (2)

  8. エンジニアがビジネス書を斬る!過去ログ:勝間式「利益の方程式」─商売は粉もの屋に学べ!─(2)

  9. 『勝間式「利益の方程式」 ─商売は粉もの屋に学べ!─』 勝間和代 東洋経済新報社 - a.sueの日記 はてな版

  10. 勝間式「利益の方程式」|加藤弘幸のなるほど!ネット保険塾

  11. はやかわはるきの喜ばれる: 勝間式 利益の方程式のその先に - 勝間和代さん

  12. 書評:『勝間式利益の方程式~商売は粉もの屋に学べ!』勝間和代/東洋経済新報社 - 机の上が汚いSEが書く日記

  13. Akaike's Life Archive 勝間式「利益の方程式」

  14. 明日の明後日の未来の_へ: 顧客の声に耳を傾けすぎない?!

  15. 勝間式「利益の方程式」 ─商売は粉もの屋に学べ!─ | AI 24/7

  16.  『勝間式「利益の方程式」』 勝間和代 - ママさん編集者のぶらぶら日記

  17. 利益は引き算じゃなく、掛け算! 勝間式「利益の方程式」|眼鏡会計士進化論

  18. 利益の方程式(著:勝間和代)、PS3やWiiなどのゲームに関する話題も多数掲載の良著

  19. 全米が泣いた!「起業家のためのへそまがりワンポイントアドバイス」 【オススメ】勝間式「利益の方程式」:勝間和代

  20. 勝間式「利益の方程式」 ─商売は粉もの屋に学べ!  勝間和代(著):行政書士齋藤聡の日記 カモ通 - livedoor Blog(ブログ)

  21. 利益の方程式|ニセレブ日記

  22. 勝間式「利益の方程式」|たろ~日記。

  23. 勝間和代さん 利益の方程式 の感想|日々の記録

  24. 活字中毒|DONさんのブログ

  25. 利益の方程式-- 勝間和代 - わーきんぐままのキャリアアップ - 楽天ブログ(Blog)

  26. 「勝間式利益の方程式」を読んで - メグブラウン日記

  27. 勝間式「利益の方程式」 ─商売は粉もの屋に学べ!─/勝間 和代|多読!一日一冊本を読もう by marinabook

  28. View-point | 勝間式「利益の方程式」 ─商売は粉もの屋に学べ!─

  29. 蟻の目 鳥の目 俺の目 輝く時: 勝間式「利益の方程式」

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コメント

投稿者: mosuto (Apr 13, 2008 12:11:06 AM)

こんにちは。毎日楽しみにこちらのブログをチェックしています。

 今週の日垣隆さんの有料メルマガに勝間さんの発言が「今週の極上発言」で紹介されていましたので、該当部分をコピー&ペーストしました。
 
 私はまだ、この本を読んでいないので、「人間らしく・・・」と聞いて、最初は?だったのですが、引用を読んでとても納得しました。本当に極上発言だと思います。


■■今週の極上発言■■ ★「利益を上げることは、人間らしく生きるために必須」by勝間和代氏★━★ 《「利益を上げること」は企業にとって必要なだけでなく、私たちが人間らしく生きるため、充実した人生を送り、そして地球の資源を長持ちさせるためにも、必要な考え方なのです。 では、どうやって私たち一人ひとりが利益を作っていけばいいのでしょうか? 利益の作り方は食生活と同じで、栄養学のような原理原則と、一定のレシピがあります。》(勝間和代さんの最新刊『勝間式「利益の方程式」』東洋経済新報社、P43)  売り上げを伸ばせばすべてがうまくいく、というような信仰が日本の企業には根強くあり(100億円の売り上げに対して99億円もの経費を費やしている10人の部署と、1億円の売り上げだけれども300万円の経費しか使っていない3人の部署と、どちらが企業や地球環境や個人の幸福に貢献していると言えるでしょうか)、他方で、芸術家タイプは利益のことを口にするのもタブーであるような(その実かなり気にしている)風潮が未だ蔓延(はびこ)っているだけに、利益についてきちんと考え、かつ増益を楽しく実践する時期に来ていると言えるでしょう。 《顧客単価は利益の源泉であり、いかに同じ顧客により高い値段のものを買ってもらうか、より多くのものを買ってもらうかということに集中することで、利益が生まれやすくなるのです。》(P57) そういうわけですので、『学校がアホらしいキミへ』『通販な生活』『部下の仕事はなぜ遅いのか』を、またよろしくお願いしますね。 《最も儲かる商品は、顧客獲得コストがほとんどただの商品です。すなわち、一度買った人が必ずリピーターになってくれて、かつ、その商品の良さを勝手に口コミで他の人に伝えてくれるような商品が儲かります。》(P59) そういう次第ですから、メルマガ読者の皆様には足を向けて眠れません。


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