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ちょっとした感覚の違い

昨日から、スペースキーを叩くと、なぜか違和感がありました。

それが、Nキーにも波及して、なぜだろうとよく見てみたら、あ、当たり前、なんか、楊枝の折れたものがキーボードの間に入り込んでいました。

側で三女が何か作っていたので、それが飛んだのでしょう。

こういう、感覚的な違いというのは、「これまでと何かが違う」という動きの中で、わたしたちは判断するそうです。絶対的な点で判断するのではなく、何か違う、という相対的な判断なんだそうです。

おもしろいですよね。

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コメント

投稿者: さいとう (Feb 25, 2008 6:08:37 AM)

おはようございます。
給与計算の仕事をしていて、どんなに基礎を学んでいても、経験値があがらないとパフォーマンスもあがらないと実感しています。

絶対的知識「これが正しい」⇒前提、基礎知識
相対的知識「いつもと違う」⇒経験、実践により養われる

どんな仕事も多少そうかもしれませんが、すごく、感覚的なところを磨き上げて、仕事のレベルを上げていくような。
始めてから1~2年は、たくさん失敗するのですが、ここをとおらないと磨けない部分があるみたいです。



投稿者: ISHMAel back (Mar 22, 2008 7:13:56 AM)

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