« 前の記事 | トップページ | 次の記事 »

得意技であり、一番のボトルネックとは

あいかわらず、独立ネタです。

前からそれに近かったのですが、今でもそうなのが、私の仕事上、最もボトルネックになるのは、

「日本語をタイプするスピード」

のようです。

頭で考えるスピードの方が、当然打つより早いので、とてももどかしい。親指シフトなので人よりかなり早いはずなのですが、それでも、しょせんノートパソコン、限界があり、とにかく、指と背中が常に疲れています。

かといって、運べないデスクトップでは使える時間が限られてしまうし。

そうすると、親指シフトキーボードのノートパソコンを買うか、あるいは、入力を親指シフトではなく、花+風のような、より、効率のいいものにしろ、ということなのでしょうか?

ちょっと考えてみます。

このエントリーをはてなブックマークに追加

勝間和代オフィシャルメールマガジン 登録無料
ページの先頭へ

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/30178/13668699

この記事へのトラックバック一覧です: 得意技であり、一番のボトルネックとは:

» 「私はどの入力法を選択するべきか(or今の入力法を使い続けるべきか)」という点についての考察を試みる。 from 雑記/えもじならべあそび(相沢かえでが飛鳥カナ配列ほかで綴る、無変換な日記)
(言及:得意技であり、一番のボトルネックとは) (参考:親指シフトとカナの打鍵範囲。) (参考:「風」に対応、の意味。 )  今日ははてなブックマーク - 親指シフトブックマーク(@ぎっちょん)さん経由で、ムギさんの【得意技であり、一番のボトルネックとは】というお話につい... 続きを読む

受信: Jan 28, 2007 9:26:14 PM

» Re: 「私はどの入力法を選択するべきか(or今の入力法を使い続けるべきか)」という点についての考察を試みる。(@雑記/えもじならべあそび(相沢かえでが飛鳥カナ配列ほかで綴る、無変換な日記) )他1件 from 親指シフトウォッチ
お呼びがかかりましたので、出てきました。http://d.hatena.ne.j 続きを読む

受信: Jan 28, 2007 10:33:38 PM

コメント

投稿者: かえで(yfi) (Jan 31, 2007 11:29:45 AM)

 さきにトラックバックさせていただいた件について……後から自分が書いたものを読み返してみたところ、どこをどう読んでも「ただただ押し付けがましいだけ&中身なし」の内容でした。
 いままでも「こういうことをしてはいけないのだ」と何度となく自分に言い聞かせてきたつもりでしたが、再び同じことをやってしまったのだ、ということに今更気づきまして……とても後悔しています。

 #しかも、自分では気づくことができず、ぎっちょんさんから戴いたご返答( http://thumb-shift.txt-nifty.com/contents/2007/01/re_or_1_a808.html#comment-11807892 )を拝見して、ようやく気づいた……という有様でした。

 今回はお騒がせしてしまい、大変申し訳ありませんでした。


投稿者: ムギ (Feb 3, 2007 1:14:18 AM)

かえでさん、

いえいえ、楽しく拝見していました。ご心配なく!!

私がちょっと、試験その他で沈没していたので、コメントできなかったのです。

未だにこの課題は解決が必要なので、ちょっと対処していきたいと思います。

おそらく、一番の解は「仕事を減らすこと」なのではないかと思う、今日この頃です。


コメントを書く