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レッツノートはもともと業務用開発

この前、レッツノートの開発者のインタビューをウェブで読んだところ、もともとレッツノートは業務用を目的に開発されたもので、量販で売っているのは2次的、という位置づけのようですね。なので、ソフトウェアなども最小限しかついていない、ということでした。

今サンフランシスコ空港のJALの待合室にいますが、見回すと8人ほどノートパソコンを使っていまして、うち、3人がLet's Noteです。シェアは一番高いようですが、他の人はRとTみたいで、Yは少ないですね。やはり大きいからでしょうか。

さて、これからまたながーーーーいフライトです。帰りの便は無線LANはついていないようなので、オンラインはこれから12時間ほど、お休みになります。

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