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部屋の中のコンテンツ量

休みなので、少し自室を整理しました。

部屋には、だいたい、読もうと思っていた本が20-30冊くらい、聞こうと思っていて聞いていないCD、DVDがだいたい30くらいありました。

なのに、どうも今日一日で、やはり6冊くらい、本をアマゾンに発注してしまいました。

一日2つ、本とDVD系の何かを読んだり聞いたりしていっても、60/2であと1ヶ月分も在庫があることになります。

速読したって、移動中に聞いたって、限界はあるわけです。

うーーーむ、どうしたものか。

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コメント

投稿者: 涼風 (Nov 1, 2005 1:21:35 AM)

ムギさん、こんにちは。いつも楽しくブログを読ませてもらっています。

以前たくさん本を買っていたとき、レジで財布からお金を出すときにわたしはいつも罪悪感を感じていました。

そういうときは、中谷彰宏さんの「本というのは必ず買った量の10分の1しか読むことができません。少ししか本を買わない人は、その少しの本の10分の1しか読みません。だから、たくさん本を読みたければたくさん本を買うことです」という言葉を思い出してなんとなく自分を慰めていました。

あと鷲田小弥太さんの、「本は身銭を切って読むものだ。本にケチケチする人は思考もケチケチするにちがいない」という言葉もよく思い出します。

こんな面白い言葉もあるということを、ムギさんの記事を読んで披露したくなりました(笑)。


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