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運動

会社と、家の近所と、二つもスポーツクラブ入っている割には、平均すると週に1回も行っていないような気がします。

調子がいいときは平日2回、土曜日1回とか行くのですが、今みたいに風邪だと全滅ですね。

会社までの通いも徒歩が30分くらいなのでベストなのですが、ついついタクシーを使ってしまって、懐も痛いし運動不足にもなります。

よし、ここで宣言。目標、週に2回のスポーツクラブ、通勤の片道どちらかは歩くこと。

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コメント

投稿者: yomi (Feb 11, 2005 8:29:59 AM)

はじめてコメントします。
いつも、ムギさんのブログ 楽しく拝見しています。

運動は、やるぞ!と宣言しないと始めるのが難しいですよね。
そして、継続がまた、難しい。

私は、出産前は水泳にジョギングにかなり頑張っていましたが、長女出産後は週末のジョギングのみ、次女出産して一年
となった今は、まったくしていません。

仕事や育児をしていくために、体力保持とリフレッシュ効果の高い、運動!再開せねばと気持ちを新たにいたしました。


投稿者: おざわよ (Feb 11, 2005 9:31:03 AM)

私も最近運動、仕事の面でも消費するばかりで、それこそ刃を研がなくてはと思いつつ、忙しいと思うようになりません。
時間の管理はいつまでたっても課題です。
子供がスイミングしている間に泳ぐことと、他の日はどうしても時間がないので、歯磨きしながらストレッチとか心がけていますが疲れてしまうとだめですねー。私も定期的に運動取り入れないとと思っているところです。


投稿者: ムギ (Feb 11, 2005 1:33:47 PM)

yomiさん、こんにちは。

コメントありがとうございました。

そうなんです、ちゃんと運動しないと、と思いつつ、つい言い訳つけてしまいますよね。

かといって、鼻が出たりのどが痛いときにまで運動するのは本末転倒ですし。

やはり、ふだん運動しながら風邪とかに気をつける、と言うのが王道のような気がします。

一緒にがんばりましょう。

体組成計とか万歩計とか、グッズ買うと、きゃーーーこんなに状態悪かったのか、と気付いて運動するきになりますよ。


投稿者: ムギ (Feb 11, 2005 1:34:43 PM)

おざわよさん、こんにちは。

へぇ、なんとなくおざわよさんはちゃんとしているという私の勝手な印象があるのですが、それでも悩まれているんですね。

ストレッチ、その通りです。よし、これからストレッチします!!


投稿者: パソコン心電計 (Aug 19, 2007 3:40:46 PM)

散歩と自転車ツーリングは、心臓の大きさと駆出能力を改善する。

繰り返す運動リハビリで、太ももや殿部をすっきりさせ、たるんだ心臓を再成形する

と言われている。最新の研究によれば、エアロビック運動が、以下のような作用を

育成すると報告している。

つまり、慢性心不全患者の拡張性心が、全身に血液を駆出するすっきりした、

より効率の高い臓器に変身させられたと述べている。

2007年6月19日付けに出版された、米国循環器学会誌の記事は、結論付けて

発表した。心不全患者の812人でデータを収集し、分析している。

ここで、エアロビクスに焦点を当てていることと、かつ、ウエイトリフティングを

加えた点が最も評価される。この研究によれば、心不全疾患の患者が週に何回か

エアロビクスをすれば、拡張した心臓が顕著に縮小し、血液の駆出が目だって

改善することができたと報じている。研究者が、筋肉力を向上させる為、

定期的な運動として、ウエイトリフティングを行った患者の心臓の大きさと機能

は同じように改善しなかったことを発見して驚いたことである。

カナダのアルバータ、エドモントンにあるアルバータ大学の

リハビリテーション医学の助教授 マーク J ヘイノウスキイ医師は、

このエアロビクス方法に賛同している。


投稿者: パソコン心電計 (Aug 19, 2007 3:40:57 PM)

散歩と自転車ツーリングは、心臓の大きさと駆出能力を改善する。

繰り返す運動リハビリで、太ももや殿部をすっきりさせ、たるんだ心臓を再成形する

と言われている。最新の研究によれば、エアロビック運動が、以下のような作用を

育成すると報告している。

つまり、慢性心不全患者の拡張性心が、全身に血液を駆出するすっきりした、

より効率の高い臓器に変身させられたと述べている。

2007年6月19日付けに出版された、米国循環器学会誌の記事は、結論付けて

発表した。心不全患者の812人でデータを収集し、分析している。

ここで、エアロビクスに焦点を当てていることと、かつ、ウエイトリフティングを

加えた点が最も評価される。この研究によれば、心不全疾患の患者が週に何回か

エアロビクスをすれば、拡張した心臓が顕著に縮小し、血液の駆出が目だって

改善することができたと報じている。研究者が、筋肉力を向上させる為、

定期的な運動として、ウエイトリフティングを行った患者の心臓の大きさと機能

は同じように改善しなかったことを発見して驚いたことである。

カナダのアルバータ、エドモントンにあるアルバータ大学の

リハビリテーション医学の助教授 マーク J ヘイノウスキイ医師は、

このエアロビクス方法に賛同している。


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